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	<title>レンタルサーバー &#8211; アフィリエイトサイトの作り方</title>
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	<link>https://afdoh.com/hpdoh</link>
	<description>アフィリエイター視点からブログサービス「ワードプレス（WP）」を使ってアフィリエイトサイトを作成する方法、アフィリエイトに役立つHTML、CSS、レンタルサーバー、ドメインの取得方法、SEO等を解説。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 20 Aug 2018 06:30:52 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>ワードプレスのレンタルサーバーの移転方法</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/wp/%e3%83%af%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%81%ae%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%81%ae%e7%a7%bb%e8%bb%a2%e6%96%b9%e6%b3%95/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Aug 2018 04:19:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[さくらインターネット]]></category>
		<category><![CDATA[エックスサーバー]]></category>
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					<description><![CDATA[ワードプレス（WordPress）で運営するサイトのドメインを変更しないで、レンタルサーバーを移転（移行）する方法について調べてみました。 ところが、各レンタルサーバーでも自レンタルサーバーへの移転（移行）手順を解説して [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ワードプレス（WordPress）で運営するサイトのドメインを変更しないで、レンタルサーバーを移転（移行）する方法について調べてみました。<br />
ところが、各レンタルサーバーでも自レンタルサーバーへの移転（移行）手順を解説していますが、中々、分かりやすい記事が見つかりません。<br />
サーバーによっても手順は異なるようですが、大まかには同じです。<br />
実際にワードプレスのレンタルサーバー移転を試みて分かった事を備忘録として記事にしました。<br />
<span id="more-218"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">レンタルサーバー移転（移行）の方法</a></li>
<li><a href="#5">ワードプレスをインストール</a></li>
<li><a href="#2">ワードプレスのファイルを移転する方法</a></li>
<li><a href="#3">データベースを移転する方法</a></li>
<li><a href="#4">データベース移転の問題点</a></li>
<li><a href="#6">サイトの表示がおかしい</a></li>
</ul>
<h3 id="1">レンタルサーバー移転（移行）の方法</h3>
<p>ワードプレスのレンタルサーバーを移行するには、ワードプレスのデータ（ファイルとデーターベース）を移転（移行）する必要がある。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/ワードプレス.jpg"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-225" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/ワードプレス-300x165.jpg" alt="ワードプレス" width="300" height="165" /></a></p>
<p>大まかな手順は以下になる。</p>
<p>①ドメイン設定の追加<br />
※私はエックスサーバーで2アカウント持っているのですが、アカウントAからアカウントBへの移転（移行）はできないようです。<br />
エラーが出ました。</p>
<p>②新サーバーでワードプレスをインストール（データーベスも作成）<br />
※ワードプレスのインストールが必要なの不明です。<br />
エックスサーバーに移転する手順では、ワードプレスのインストールがありません。</p>
<p>③新サーバーにワードプレスのファイルをアップロード<br />
④新サーバーにデータベースをインポート<br />
⑤ワードプレスのwp-config.phpの情報を新データベース情報に書き換える</p>
<p><code>/** WordPress のためのデータベース名 */<br />
define('DB_NAME', '●●●●●');</code></p>
<p>/** MySQL データベースのユーザー名 */<br />
define(&#8216;DB_USER&#8217;, &#8216;▲▲▲▲▲&#8217;);</p>
<p>/** MySQL データベースのパスワード */<br />
define(&#8216;DB_PASSWORD&#8217;, &#8216;■■■■&#8217;);</p>
<p>/** MySQL のホスト名 */<br />
define(&#8216;DB_HOST&#8217;, &#8216;◆◆◆◆◆&#8217;);</p>
<p>⑥動作確認URLを用いてサイトの表示を確認<br />
⑦ネームサーバーを新サーバーのものに変更</p>
<h3 id="5">ワードプレスをインストール</h3>
<p>移転元サーバーはエックスサーバー、移転先のサーバーはさくらインターネット。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/エックスサーバーロゴ.bmp"><img class="alignnone size-full wp-image-224" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/エックスサーバーロゴ.bmp" alt="エックスサーバーロゴ" width="300" /></a></p>
<p>ただ、さくらインターネットはワードプレスのインストール先をドメイン直下に選べないのが難点。<br />
フォルダを作成しないとインストールができないんですね。</p>
<p>フォルダをwpとすると、サイトのURLは以下になります。<br />
http://ドメイン/wp/</p>
<p>これではURLが長くなるので、ワードプレスのダッシュボードの「一般設定」で、サイトアドレス (URL)を「http://ドメイン」に設定し直すと、サイトのURLが「http://ドメイン」と表示されるようになります。</p>
<p>後、データベースの作成が面倒。<br />
この点、エックスサーバーはドメイン直下にワードプレスをインストールできるし、データベースも自動で作成されるので楽です。</p>
<p>ただ、今回はエックスサーバーからの移転なので、別のレンタルサーバー（さくらインターネット）を選びました。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/さくらインターネット.bmp"><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-223" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/さくらインターネット.bmp" alt="さくらインターネット" width="300" height="" /></a></p>
<p>※私が使っている（又は使ったことのある）レンタルサーバーの使用感はこちら⇒<a href="http://afdoh.com/%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC/%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E6%AF%94%E8%BC%83%EF%BD%9E%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%BC/">レンタルサーバー比較～おすすめのレンタルサーバーは？</a></p>
<h3 id="2">ワードプレスのファイルを移転する方法</h3>
<p>ファイルの移転には方法がいくつかある。<br />
各々メリットデメリットがある。</p>
<p>①FTPソフトを使って、元サーバーからローカルにファイルをダウンロード。<br />
次にローカルのファイルを新サーバーにアップロード<br />
※ファイルが多いと時間がかかる。<br />
※ファイルのダウンロード中にちょくちょくエラーがでるので「reconect」をクリックしました。</p>
<p>②ワードプレスのプラグインを使う<br />
メニューの「ツール」のプルダウンメニューに「インポート」と「エクスポート」があります。</p>
<p>元サーバーから「エクスポート」して、新サーバーに「インポート」することになります。</p>
<p>但し、移転できるファイルは記事に関するデータのみ。<br />
プラグイン、デザイン等は移転できません。</p>
<p>③プラグインを使う<br />
プラグインを使うとインストールしたプラグイン等も移転できます。<br />
ただし、無料版では容量の制限（500MB）があり、それ以上だと有料になります。</p>
<p>私は①の方法を採用。<br />
※記事投稿数が多いと相当時間がかかることを覚悟する必要あり。<br />
※私は40記事のサイトでダウンロードとアップロードを行いましたが、各20分くらい（正確ではありません）かかったと思います。<br />
※80件記事があるサイトはファイルの読み取りだけでも時間がかかりダウンロードが一向に始まらないので、中断しました。</p>
<h3 id="3">データベースを移転する方法</h3>
<p>これがやっかいでした。</p>
<p>データベースもエクスポートとインポートが必要です。</p>
<p>【データベースのエクスポート】<br />
以下はエックスサーバーのエクスポートの方法です。</p>
<p>私は1カウントで17個のワードプレスサイトを作成しているのでデータベースのその数あります。</p>
<p>まずどのデータベースをエクスポートするのかを指定する必要があります。<br />
ところが、データベース名は記号なのでどのサイトの分かが分からない。</p>
<p>しかし、これは移行するサイトのワードプレスファイルにあるwp-config.phpに記載がありました。<br />
以下の「データベース名」に記載されている●●●●●です。</p>
<p><code>/** WordPress のためのデータベース名 */<br />
define('DB_NAME', '●●●●●');</code></p>
<p>/** MySQL データベースのユーザー名 */<br />
define(&#8216;DB_USER&#8217;, &#8216;▲▲▲▲▲&#8217;);</p>
<p>/** MySQL データベースのパスワード */<br />
define(&#8216;DB_PASSWORD&#8217;, &#8216;■■■■&#8217;);</p>
<p>/** MySQL のホスト名 */<br />
define(&#8216;DB_HOST&#8217;, &#8216;◆◆◆◆◆&#8217;);</p>
<p>次に「圧縮形式」を選択します。<br />
「圧縮しない」「gz形式」の2択です。<br />
良く分かないので、「gz形式」を選択し「エクスポート実行」をクリック。<br />
ダウンロードが始まります。</p>
<p>【データベースのインポート】<br />
新サーバー側でMySQLデータベースを作成後、ユーザー名、パスワード等を設定します。<br />
※この設定手順はサーバーによって異なるようです。</p>
<p>データベースのインポートにはphpmyadminを使う。<br />
上部の「インポート」タグをクリックし、ダウンロードしたデータベースをインポート。</p>
<p>最後にwp-config.phpの以下の情報を新しいデータベースの情報に書き直す。<br />
<code>MySQLデータベース名<br />
MySQLユーザーID<br />
パスワード<br />
MySQLホスト名</code></p>
<h3 id="4">データベース移転の問題点</h3>
<p>データベースの容量が大きいと「DB容量が超過しています」という表示が出て、エクスポート（ダウンロード）が出来ません。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/MySQLバックアップ.bmp"><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-219" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/MySQLバックアップ.bmp" alt="MySQLバックアップ" width="100%" height="" /></a></p>
<p>それと、元サーバーと新サーバーでMySQLデータベースのバージョンが違う場合どうなるかという問題。</p>
<p>エックスサーバーの場合、MySQL5.0からMySQL5.5に移行できるツールがあるので、MySQL5.5に移行。</p>
<p>ところが移転先に選んだレンタルサーバーの「さくらインターネット」のMySQLのバージョンは5.7。</p>
<p>バージョンが異なると正常に表示しない？という情報もありましたが、とりあえず、インポートを完了。</p>
<h3 id="6">サイトの表示がおかしい</h3>
<p>いざ、サイトにアクセスしてみるとサイトの表示がおかしい。<br />
デザインがなく文字ベース。</p>
<p>本来ならサイトの動作確認URLで表示を確認してからドメインのネームサーバーを変更するのが基本だが、新サーバーでドメイン設定をした時にネームサーバーの変更も行っていた。</p>
<p>サーバー移転関連の記事でドメイン設定時にネームサーバーの変更を行うと言った記事もあった為だ。</p>
<p>そこで慌ててネームサーバーを元に戻したのだが、変更してもすぐには戻らない。</p>
<p>さらにワードプレスにもログインできないという事態に。<br />
これには理由があった。</p>
<p>この続きは次回。⇒<a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%81%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E8%A1%A8%E7%A4%BA/">ワードプレスにログインできない、サイトの表示がおかしい原因と対処方法</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>WinSCPのダウンロード・使い方（設定方法）</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc/winscp%e3%81%ae%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%bb%e4%bd%bf%e3%81%84%e6%96%b9%ef%bc%88%e8%a8%ad%e5%ae%9a%e6%96%b9%e6%b3%95%ef%bc%89/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Mar 2018 06:03:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[FTP]]></category>
		<category><![CDATA[エックスサーバー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=203</guid>

					<description><![CDATA[FTPソフトのFireFTPがある日突然使えなくなった。 それ以後はサーバーパネルからファイルを編集をしていたが、かなり手間。 そこで、他のFTPソフトを探した結果、WinSCPを使う事に。 ダウンロードは出来たが使い方 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>FTPソフトのFireFTPがある日突然使えなくなった。<br />
それ以後はサーバーパネルからファイルを編集をしていたが、かなり手間。<br />
そこで、他のFTPソフトを探した結果、WinSCPを使う事に。<br />
ダウンロードは出来たが使い方（設定方法）が分からない。<br />
しょっぱなから「転送プロトコル」？ホスト名、ユーザー名、パスワードを入力するもSFTPでは接続できず。FTPは接続可能の表示が…。<br />
しかし、今度は「暗号化」「ポート番号」の意味が分からない。<br />
悪戦苦闘してFTP接続が出来た。<br />
WinSCPのダウンロード及び使い方（設定方法）を解説します。<br />
<span id="more-203"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">FTPソフトを使う理由</a></li>
<li><a href="#2">何故、WinSCPを使う事にしたのか？</a></li>
<li><a href="#3">WinSCPのダウンロード</a></li>
<li><a href="#4">WinSCPの使い方（設定方法）</a></li>
</ul>
<h3 id="1">FTPソフトを使う理由</h3>
<p>そもそも、何故、FTPソフトを使うのか？</p>
<p>ファイル等の編集をするにはレンタルサーバーのサーバーパネルでも出来る。</p>
<p>しかし、複数のレンタルサーバーを使用している場合、いちいち該当するレンタルサーバーを開くのは面倒。</p>
<p>その点、FTPソフトは複数のサーバーを一元管理できる。</p>
<p>そこで、以前FireFTPを使っていた。<br />
FTPソフトは、以前FireFTPを使っていた。<br />
FireFTPはFirefoxのアドオンである。</p>
<p>ところが、ある日突然表示しなくなった。</p>
<p>原因はよく分からなかったが、再度、Firefoxをインストールし、その後、アドオンでFireFTPを探したが見つからない。</p>
<p>元々、FireFTPを使う為には、普段使っていないFirefoxを立ち上げる必要があったので面倒ではあった。</p>
<p>その後は、サーバーのサーバーパネルでファイル等の編集を行っていたのだが、結構面倒。</p>
<p>そこで、他のFTPソフトを探すに至った。<br />
そして、使う事にしたのがWinSCP。</p>
<h3 id="2">何故、WinSCPを使う事にしたのか？</h3>
<p>ネットで探してみると、FTPソフトは複数ある。<br />
どれが良いのか今一分からない。</p>
<p>FTPソフトというと、FTTPが有名でFTTPを押しているサイトも多い。<br />
しかし、昔にその脆弱性が問題になり信用できなくなった。<br />
それ以来、FireFTPを使うようになった。</p>
<p>FTTP以外に勧めているサイトが多かったのがFileZilla（ファイルジラ）。<br />
ところが、ダウンロードする箇所が分からない。</p>
<p>「ダウンロード」とあるのでクリックしようとすると広告だったりして紛らわしい。</p>
<p>また、FileZillaは通信が暗号化されないという情報も…。<br />
※これに関しては真逆のことを主張するサイトもあった。<br />
https://mag.osdn.jp/10/01/30/0741238</p>
<p>次に多くのサイトでオススメだったのがWinSCP。<br />
但し、Windowsでしか使えない。<br />
しかも、インストールしたPCでのみ使用可能。</p>
<p>とりあえず、インストールすることにした。<br />
実際に使ってみて使い勝手が良くなければたのFTPソフトを使う腹だ。</p>
<h3 id="3">WinSCPのダウンロード</h3>
<p>WinSCPのダウンロードは色んなサイトから出来るようだが、紛らわしい広告もあるので注意が必要。</p>
<p>私は、「窓の社」からダウンロードを行った。</p>
<p>下記にアクセス。<br />
https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/winscp/</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/WinSCP.bmp"><img class="alignnone size-full wp-image-204" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/WinSCP.bmp" alt="WinSCP" width="300" /></a></p>
<p>開いたページの本文上部の緑色の「窓の社からダウンロード」をクリック。<br />
これでダウンロードできる。</p>
<p>尚、その下の「寄付送金」は寄付をしない場合は無視。<br />
寄附をしなくても無料でダウンロードできる。</p>
<p>ダウンロードしたファイルを開き、WinSCPをPCにインストール。<br />
PC画面下部のタスクバーにアイコンが表示された。</p>
<p>WinSCPを使うには初期設定が必要だ。<br />
まずはWinSCPをクリック。</p>
<h3 id="4">WinSCPの使い方（設定方法）</h3>
<p>中央に「ログイン」という小さなWindowが開いている。<br />
このセッションにサーバーの情報を入力する。<br />
以下はエックスサーバーでの設定方法である。</p>
<p>①転送プロトコル<br />
プルダウンメニューから「FTP」を選択<br />
②暗号化<br />
プルダウンメニューから「明示的なTLS/SSL暗号化」を選択<br />
※暗号化しないとログイン情報が筒抜けになる。<br />
③ホスト名<br />
④ポート番号<br />
「21」<br />
※「990」というサイトもあったが、接続できなかった。<br />
⑤ユーザー名<br />
⑥パスワード</p>
<p>③⑤⑥に関してはサーバー契約した時にメールで送らてくるサーバーアカウント情報に記載がある。</p>
<p>③ホスト名：サーバー<br />
⑤ユーザー名：サーバーID<br />
⑥パスワード：パスワード</p>
<p>尚、エックスサーバーでは以下のページにこの解説がある。<br />
https://www.xserver.ne.jp/manual/man_ftp_setting.php</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/FTPソフトの設定.bmp"><img class="alignnone size-full wp-image-205" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/FTPソフトの設定.bmp" alt="FTPソフトの設定" width="300" /></a></p>
<p>「FTPアカウント設定」は左サイドバーの中ほどに項目があるが、これをクリックすると、「ドメイン選択画面」が表示。</p>
<p>適当なドメインの「選択する」をクリックすると、右端に「FTPソフト設定」というタブがあるのでこれをクリック。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/FTPソフト設定.bmp"><img class="alignnone size-full wp-image-206" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/FTPソフト設定.bmp" alt="FTPソフト設定" width="300"  /></a></p>
<p>ここに以下の記載がある。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/FTPアカウントの設定内容.bmp"><img class="alignnone size-full wp-image-207" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/FTPアカウントの設定内容.bmp" alt="FTPアカウントの設定内容" width="300" /></a></p>
<p>但し、「パスワード」は「FTPパスワード(サーバーパスワードと同じ値)」とあるのみ。<br />
パスワードは「サーバーアカウント情報」に記載のパスワードだ。<br />
これが不明な場合は、エックスサーバーに問合せするしかない。</p>
<p>尚、サーバーアカウントとユーザーアカウントは異なるので注意が必要だ。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>格安レンタルサーバー比較</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/wp/%e6%a0%bc%e5%ae%89%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e6%af%94%e8%bc%83/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Oct 2015 09:47:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[さくらインターネット]]></category>
		<category><![CDATA[エックスサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[コアサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[ミニバード]]></category>
		<category><![CDATA[ロリポップ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=133</guid>

					<description><![CDATA[格安レンタルサーバーを探しています。 IPアドレス分散には複数のレンタルサーバーを利用することが得策です。 格安レンタルサーバーとしては、ロリポップやさくらインターネットがありますが、既に利用しています。 ここでは上記以 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>格安レンタルサーバーを探しています。<br />
IPアドレス分散には複数のレンタルサーバーを利用することが得策です。<br />
格安レンタルサーバーとしては、ロリポップやさくらインターネットがありますが、既に利用しています。<br />
ここでは上記以外で月500円以下で利用できる格安レンタルサーバーの評判等の比較を行います。おすすめの格安レンタルサーバーは？<br />
<span id="more-133"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">レンタルサーバーの選び方</a></li>
<li><a href="#2">「ドメインキング」</a></li>
<li><a href="#3">「ミニバード」</a></li>
<li><a href="#4">「88サーバー」</a></li>
<li><a href="#5">「クイッカ」</a></li>
<li><a href="#6">「エクストリム」</a></li>
</ul>
<h3 id="1">レンタルサーバーの選び方</h3>
<p><a href="http://sphinxegg.com/homepage/domain/" target="_blank">レンタルサーバー</a>は今までに、ロリポップ、コアサーバー、エックスサーバー、さくらインターネットを使ってきました。<br />
（コアサーバー以外は現在も使用中です。エックスサーバー以外は月500円以下で借りれます。）</p>
<p>初めて使ったのはロリポップ。<br />
魅力は何といっても費用の安さです。年間3000円程度で借りれます。</p>
<p>その後、コアサーバーとエックスサーバーを使いましたが、これは当時、購入した情報商材やアフィリエイト塾で推奨されていたので、わけも分からず、借りました。</p>
<p>コアサーバーでサイトのメンテナンスがあったのですが、その後、自サイトが正常に表示されなくなりました。<br />
サイトにアクセスするとページのソースが表示されるという事態が発生。</p>
<p>しかし、コアサーバーが土日は休みだったので、処理は月曜以降になり、その間、そのサイトからのアフィリエイト収益はゼロになりました。</p>
<p>そのサイトで1日1万円前後の収益があったので、かなりの痛手です。<br />
かと言って、コアサーバー側で何の賠償もありません。</p>
<p>さらに、コアサーバーはバリュードメインと連携していて、管理画面にたどり着くのが手間。<br />
さらに支払いが一旦、ポイントを購入してから精算という二度手間なこともあり、解約し、コアサーバーにあったドメインはエックスサーバーに移しました。</p>
<p>その後、ワードプレスサイトを作成するようになり、簡単にインストールできるかどうかもレンタルサーバー選びに重要です。</p>
<p>さらに最近、<a href="https://afdoh.com/hpdoh/%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%92%E9%96%93%E9%81%95%E3%81%A3%E3%81%A6%E4%B8%8A%E6%9B%B8%E3%81%8D/">「サイトのファイルを間違って上書き」</a>したことがあるので、バックアップ機能は必要だと痛感しています。</p>
<p>今年からはさくらインターネットも使い始めました。</p>
<p>私の現時点での「レンタルサーバーの選び方」は下記になります。<br />
１．値段（月額）<br />
２．ワードプレス等が簡単にインストールできる<br />
３．データベースが複数（ワードプレス作成時に必要）<br />
４．管理画面の使いやすさ<br />
５．「障害が少ない」か「ない」<br />
６．マルチドメイン<br />
７．サポート体制<br />
８．バックアップサービス<br />
９．その他<br />
※順不同です。</p>
<p>ロリポップ、コアサーバー、エックスサーバー、さくらインターネット以外で、月500円以下で使える格安レンタルサーバーを上のポイントで比較してみます。</p>
<h3 id="2">格安レンタルサーバー「ドメインキング」</h3>
<p>１．値段<br />
Pプラン：100円（税別）<br />
Sプラン：500円（税別）※6か月・12カ月払いだと月額300円（税別）<br />
※Sプラン・Mプランで初期費用が半額、月額料金が2カ月無料のキャンペーンを実施中。<br />
２．ワードプレス等が簡単にインストールできる<br />
○<br />
３．データベースが複数（ワードプレス作成時に必要）<br />
Pプラン：1個<br />
Sプラン：5個<br />
４．管理画面の使いやすさ<br />
［評判］管理パネルが使い辛い<br />
５．「障害が少ない」か「ない」<br />
［評判］１年目と２年目のギャップが激しいです。 １年目はもう少し高くても構わないので、２年目以降の利用料金を押さえて欲しかった。 ２年目以降の料金がXサーバーより高く付いてしまうのがどうも・・・ ⇒これは恐らく、ドメインのことのようです。<br />
ほぼ週1回の頻度で何かトラぶっている⇒確かに<span style="color: #ff00ff;">頻繁に「サーバー障害」が発生</span>しているようです。ただ、どのプランかは不明です。<br />
６．マルチドメイン<br />
Pプラン：10個<br />
Sプラン：無制限<br />
７．サポート体制<br />
８．バックアップサービス<br />
バックアップデータを復元することができます。<br />
９．その他<br />
ディスク容量<br />
Pプラン：20GB<br />
Sプラン：100GB<br />
公式サイト⇒<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2625LQ+9FEBKQ+CJY+NTRMQ" target="_blank">ドメインキング</a><br />
<img loading="lazy" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=2625LQ+9FEBKQ+CJY+NTRMQ" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<h3 id="3">格安レンタルサーバー「ミニバード」</h3>
<p>１．値段<br />
<span style="color: #ff0000;">250円（税抜）</span>※6か月以上<br />
２．ワードプレス等が簡単にインストールできる<br />
人気プログラムを簡単にインストールできます。<br />
３．データベースが複数（ワードプレス作成時に必要）<br />
アカウント毎にMySQL5を5つご利用いただけます。<br />
４．管理画面の使いやすさ<br />
［評判］とても使いやすく満足<br />
５．「障害が少ない」か「ない」<br />
［評判］<span style="color: #ff00ff;">自己解決能力が乏しい場合は別の業者を選択した方が良いかもしれない。</span><br />
<span style="color: #ff00ff;">サーバーといえ、ネットワークといえ、非常に不安定で、安かろう悪かろう。 具体的には、Wordpressをインストールして運用しても、うまく動かない。</span><br />
<span style="color: #ff00ff;">色々と面倒な手続きが多い。</span><span style="color: #ff6600;">値段のわりに大容量なので機能上の不具合もなく、安定性やスピードも十分です。</span>と意見が分かれており、実際のところは不明です。<br />
６．マルチドメイン<br />
50個設定可能<br />
７．サポート体制<br />
８．バックアップサービス<br />
データベースのバックアップは、phpMyadminを使って行います。<br />
９．その他<br />
ディスク容量：50GB<br />
公式サイト⇒<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HJTED+82KRYY+1WTI+64JTE" target="_blank">ミニバード</a><br />
<img loading="lazy" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=2HJTED+82KRYY+1WTI+64JTE" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<h3 id="4">格安レンタルサーバー「88サーバー」</h3>
<p>１．値段<br />
月額88円のプランもありますが、マルチドメイン対応は<span style="color: #ff0000;">月額288円（税抜）</span>の288Serverです。<br />
２．ワードプレス等が簡単にインストールできる<br />
<span style="color: #ff00ff;">各種インストール、設定はお客様での作業となります。※不便です。</span><br />
３．データベースが複数（ワードプレス作成時に必要）<br />
1ドメインにつき1DB<br />
４．管理画面の使いやすさ<br />
５．「障害が少ない」か「ない」<br />
［評判］WordPress 置いていましたが、繋がらないことも多々、ページを開くのに数十秒かかることもあり、まともに使えない状態です。<br />
６．マルチドメイン<br />
5個まで<br />
７．サポート体制<br />
８．バックアップサービス<br />
不明<br />
９．その他<br />
容量：28GB<br />
公式サイト⇒<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HWJRI+2HXP3U+2WII+60OXE" target="_blank">88サーバー</a><br />
<img loading="lazy" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=2HWJRI+2HXP3U+2WII+60OXE" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<h3 id="5">格安レンタルサーバー「クイッカ」</h3>
<p>１．値段<br />
月額90円から使えるプランがありますが、データベース（MySQL）は利用不可です。<br />
MySQLが使えるのは、<span style="color: #ff0000;">ライトプラン（230円）</span>か、スタンダードプラン（450円）になります。ここでは、ライトプラン（230円）の内容を記載します。<br />
２．ワードプレス等が簡単にインストールできる<br />
<span style="color: #ff00ff;">不明</span><br />
３．データベースが複数（ワードプレス作成時に必要）<br />
最大5個<br />
４．管理画面の使いやすさ<br />
５．「障害が少ない」か「ない」<br />
［評判］クイッカのレンタルサーバのデメリットとしては安いからこそ、安定性や高機能性、高稼働率というところまで求めると難しいのかなと思います。ビジネス・法人利用で中規模～大規模サイト、アプリケーションを構築、高稼働率を求める方にはおすすめできません。<br />
６．マルチドメイン<br />
50 ドメイン<br />
７．サポート体制<br />
８．バックアップサービス<br />
バックアップ適用：利用可（無料、バックアップ取得オプションの利用が必須）バックアップ取得オプションは有料です。<br />
９．その他<br />
ディスク容量：10 GB<br />
公式サイト⇒<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2625LQ+C1GT5M+1ZCM+5YZ76" target="_blank">Quicca</a><br />
<img loading="lazy" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=2625LQ+C1GT5M+1ZCM+5YZ76" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<h3 id="6">格安レンタルサーバー「エクストリム」</h3>
<p>１．値段<br />
ライトプランが月額100円（年契約）で利用できますが、容量が2GBとわずかです。<br />
ここでは、容量が10GBのベーシックプラン（年契約で<span style="color: #ff0000;">月額228円</span>）について記載します。<br />
２．ワードプレス等が簡単にインストールできる<br />
○<br />
３．データベースが複数（ワードプレス作成時に必要）<br />
5個<br />
４．管理画面の使いやすさ<br />
５．「障害が少ない」か「ない」<br />
６．マルチドメイン<br />
50個<br />
７．サポート体制<br />
［評判］以前、障害があったときのサポートの対応がていねいで好感が持てました。<br />
８．バックアップサービス<br />
９．その他<br />
容量：10GB<br />
公式サイト⇒<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HLVT4+RF6L6+290Y+656YQ" target="_blank">エクストリムレンタルサーバー</a><br />
<img loading="lazy" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=2HLVT4+RF6L6+290Y+656YQ" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<p>今回、取り上げた上記の格安レンタルサーバーでは、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HJTED+82KRYY+1WTI+64JTE" target="_blank">ミニバード</a><br />
<img loading="lazy" border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=2HJTED+82KRYY+1WTI+64JTE" alt="">が一番よさそうです。<br />
借りてみようと思います。<br />
実際に使ってのレビュー記事は後日アップの予定です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サイトのファイルを間違って上書き</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc/%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e3%81%ae%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%82%92%e9%96%93%e9%81%95%e3%81%a3%e3%81%a6%e4%b8%8a%e6%9b%b8%e3%81%8d/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 14:01:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[エックスサーバー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=127</guid>

					<description><![CDATA[サイトのファイルをアップロードする時に、間違ったファイルを上書きしてしまいました。あれこれやっているうちに、ワードプレスのログイン画面もサイトのページもアクセスすると真っ白に。 ファイルのバックアップは取っていません。  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>サイトのファイルをアップロードする時に、間違ったファイルを上書きしてしまいました。あれこれやっているうちに、ワードプレスのログイン画面もサイトのページもアクセスすると真っ白に。<br />
ファイルのバックアップは取っていません。<br />
そこで、レンタルサーバーのエックスサーバーに問合せをして問題が解決しました。Xserver カスタマーサポート担当とのメールでのやりとり（抜粋）です。<br />
<span id="more-127"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">ファイルを誤って上書き</a></li>
<li><a href="#2">Xserver回答</a></li>
<li><a href="#3">wp-config.phpの修正</a></li>
<li><a href="#4">パスワード</a></li>
<li><a href="#5">バックアップデータのお申し込み</a></li>
<li><a href="#6">ファイルの復旧に失敗</a></li>
<li><a href="#7">wp-settings.php修正</a></li>
</ul>
<h3 id="1">ファイルを誤って上書き</h3>
<p>「（ドメイン名）」のワードプレスのwp-config.php等のファイルを誤って別のファイルで上書きしてしまいました。</p>
<p>結果、<br />
１．サイトが表示しない（真っ白）<br />
２．ログインができない（真っ白）<br />
という状態です。</p>
<p>復旧は無理でしょうか？</p>
<p>［補足］<br />
「ドメイン」及び「サブドメイン」の2つで間違ったファイルを上書きしています。</p>
<h3 id="2">Xserver回答</h3>
<p>当サポートにて確認いたしましたところ、<br />
他のURLにて使用されていた[wp-config.php]を<br />
上書きされたようでございますので、<br />
お客様にて[wp-config.php]の記述を修正していただくか、<br />
弊社の自動バックアップよりデータを復元していただくか、<br />
どちらかの対応をしていただくことになるかと存じます。</p>
<p>■[wp-config.php]の修正</p>
<p>基本的には以下のデータベースに関する記述を<br />
修正していただくことになるかと存じます。</p>
<p>/** WordPress のためのデータベース名 */<br />
define(&#8216;DB_NAME&#8217;, &#8216;××××××&#8217;);</p>
<p>/** MySQL データベースのユーザー名 */<br />
define(&#8216;DB_USER&#8217;, &#8216;××××××&#8217;);</p>
<p>/** MySQL データベースのパスワード */<br />
define(&#8216;DB_PASSWORD&#8217;, &#8216;***********&#8217;);</p>
<p>/** MySQL のホスト名 */<br />
define(&#8216;DB_HOST&#8217;, &#8216;××××××&#8217;);</p>
<p>※[*]アスタリスク部分にはパスワードを記述してください。<br />
※「××××××」には固有の文字が入ります。</p>
<p>■自動バックアップからの復旧</p>
<p>弊社にて取得しております自動バックアップから<br />
データを戻すことが可能でございます。</p>
<p>ただ、こちらのサービスは有料となっておりますので、<br />
何卒、ご検討いただきますようよろしくお願い申し上げます。</p>
<p>自動バックアップからのデータ復旧をご希望の場合は、<br />
お手数ではございますが、改めてご連絡をお願いいたします。</p>
<h3 id="3">wp-config.phpの修正</h3>
<p>①wp-config.phpの修正に関して</p>
<p>「サブドメイン」を書き直したのですが、状態は変わりませんでした。</p>
<p>②「ドメイン」に関しては、パスワードが分からないので、修正が不可ですが、パスワードはそちらで分かるのでしょうか？<br />
分かる場合、教えて頂けるのでしょうか？</p>
<p>③自動バックアップの場合、バックアップデータの提供は次のどちらでしょうか？</p>
<p>（１）サーバー領域データ<br />
（２）MySQLデータベース</p>
<p>今回の場合、（１）と考えてよろしいでしょうか？</p>
<h3 id="4">パスワード</h3>
<p>■１について<br />
当サポートにて確認いたしましたところ、<br />
[wp-config.php]の記述に関しましては、<br />
特に問題はないかと存じます。</p>
<p>■２について<br />
当サポートにてお客様のパスワードを保持するといった<br />
サービスはご提供しておりませんので、ご了承いただきますよう<br />
お願いいたします。</p>
<p>■３について<br />
はい、仰るとおり（１）サーバー領域データとなります。</p>
<p>自動バックアップからの復元は有償となりますので、<br />
以下のURLをご参照の上、ご検討いただきますようお願いいたします。</p>
<h3 id="5">バックアップデータのお申し込み</h3>
<p>今回のケースではバックアップデータを申し込む他、解決の方法はないようです。<br />
そこでバックアップデータを申込ました。</p>
<p>Xserverインフォパネルログインフォーム「ログイン」⇒左のメニューの「バックアップデータお申込み」をクリック⇒「サーバー領域データ」お申込み</p>
<p>「サーバーID」を選択し、「必要なバックアップデータの対象日」を選びます。<br />
対象日は過去1週間です。<br />
費用は10,800 円です。</p>
<p>この場合、選択したサーバー内で複数のドメインを運営している場合、全てのデータが「backup」フォルダに表示されます。</p>
<p>必要なデータをローカルにダウンロードし、間違った上書きしたファイルにアップロードするという流れです。</p>
<p>「backup」フォルダにファイルが表示されるまで約1日かかりました。</p>
<h3 id="6">ファイルの復旧に失敗</h3>
<p>これで、ファイルの復旧が完了するはずが、なんと、バックアップデータに間違ったファイルをアップしてしまいました。<br />
もう訳が分かりません。</p>
<p>これは再度、「バックアップデータの申込み」をするしかないと思い、再度、同じ日付で「必要なバックアップデータの対象日」を選択し、申込を行ないました。</p>
<p>すると、しばらくしてXserver カスタマーサポート担当 から下記のメールが届きました。<br />
「昨日、本日と２度にわたりお申し込みいただいております。<br />
本日の18:12頃にお申し込みいただいたデータは<br />
17:35頃に提供が完了したデータと同じ内容となりますが<br />
意図してのお申し込みでしょうか？」</p>
<p>中々、Xserverさんは配慮が行き届いています。<br />
そこで事情を説明したところ返信が届きました。</p>
<h3 id="7">wp-settings.php修正</h3>
<p>「WordPressの構成ファイル[wp-settings.php]において<br />
恐らく改行の誤り(FTPで上書きされた際に意図せず改行コードを変更したなど)<br />
でファイルにエラーが発生しているように見受けられます。</p>
<p>恐れ入りますが、<br />
WordPressの初期状態のデータや、他のWordPressのデータを上書きする等して<br />
動作するかどうか、改めてご確認いただけますでしょうか。」</p>
<p>これを修正したところ、ワードプレスログイン画面及びサイトが正常に表示するようになりました。</p>
<p>Xserverのサポートは本来は土日は休みなのですが、対応していただき、懇切丁寧にアドバイスをしていただいたお蔭で無事、ファイルの復旧ができました。</p>
<p>レンタルサーバーを使うなら<A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15V17R+40P28Q+CO4+609HU" target="_blank">エックスサーバー</A>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=15V17R+40P28Q+CO4+609HU" alt="">がおすすめです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サーバーを移転する方法（3)</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%83%b3/%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%82%92%e7%a7%bb%e8%bb%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95%ef%bc%883/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 04:50:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[エックスサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[コアサーバー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=113</guid>

					<description><![CDATA[コアサーバーからエックスサーバーへドメインを移転する手続きの3回目です。前回、新サーバーへの移行作業の前段階として、移行するホームページの表示・動作確認を行いました。 トップページは何とか表示に至ったもののサブディレクト [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>コアサーバーからエックスサーバーへドメインを移転する手続きの3回目です。前回、新サーバーへの移行作業の前段階として、移行するホームページの表示・動作確認を行いました。<br />
トップページは何とか表示に至ったもののサブディレクトリにアップロードされたコンテンツは表示されません。<br />
<span id="more-113"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">サブページが表示しない</a></li>
<li><a href="#2">メールアドレスの再設定</a></li>
<li><a href="#3">ネームサーバーの変更</a></li>
</ul>
<h3 id="1">サブページが表示しない</h3>
<p>表示したサイトのトップページからサブページへのリンクが張ってあるのですが、これをクリックすると、妙なサイト？が表示されます。</p>
<p>アドレスバーを見ると、サイト本来のURLであり、動作確認URLではありません。<br />
エックスサーバーの「マニュアル」では、サブページも表示されるとあるのですが。<br />
ドメインについて＞動作確認URL＞動作確認URLを利用した表示の確認方法<br />
http://www.xserver.ne.jp/manual/man_domain_checkproxy.php</p>
<p>「また、サブディレクトリにアップロードされたコンテンツも同じ様に表示が行われます。・・・」</p>
<p>一体どういうことでしょうか？</p>
<p>今回はこの不具合はスルーして次の工程に移ります。</p>
<h3 id="2">メールアドレスの再設定</h3>
<p>移転元のサーバーにてメールアカウントを作成している場合、エックスサーバー側でも同じメールアカウントを作成する必要があります。<br />
サーバーパネル ＞「メールアカウントの追加」より、同じアドレスのメールアカウントを追加設定してください。</p>
<p>コアサーバーのウェブメールを確認すると、メールアドレスがあり、受信箱にメールが300件程、受信されていましたが全てスパムメールです。</p>
<p>この工程もカットして次の工程に移ります。</p>
<h3 id="3">ネームサーバーの変更</h3>
<p>現在のドメイン管理業者様に、移管予定のドメインのネームサーバー（どのサーバを使用するか決めるためのアドレス）を、下記へ変更していただくようご依頼ください。</p>
<p>※ 移管前にネームサーバーの変更が行えない場合は、エックスサーバーへのドメイン移管が完了した後に、ご自身でネームサーバーの変更を行う必要があります。その際のネームサーバーの変更はインフォパネルから行えます。</p>
<p>変更後、一定時間（数時間～48時間）を経て、徐々にサーバーが移転されます。<br />
この説明文の下に「Xserverのネームサーバー」として「ネームサーバー1」から「ネームサーバー5」まで記述されています。</p>
<p>バリュードメインの「取得済みドメイン一覧」の「ネームサーバーの変更」をクリック。<br />
「変更できるドメイン」からドメインを選択して「変更」をクリック。<br />
「エラーが発生しました。Domain name not found」<br />
？</p>
<p>ドメインはどこに？<br />
ドメインを「お名前.com」に移管していたのをすっかり忘れていました。</p>
<p>「ドメイン設定」→「ネームサーバーの変更」<br />
変更するドメインにチェックを入れ、「他のネームサーバーを利用」をクリック。→「ネームサーバー情報を入力」→「確認画面へ進む」→「設定する」</p>
<p>「お手続きを受付いたしました。<br />
お名前.com会員情報のメールアドレス宛に申請・変更内容を記載したメールを送信します。<br />
インターネットの環境により、反映完了まで24時間から72時間程度かかる場合がございます。」</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サーバーを移転する方法（2)</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%83%b3/%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%82%92%e7%a7%bb%e8%bb%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95%ef%bc%882/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 03:13:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[FTP]]></category>
		<category><![CDATA[エックスサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[コアサーバー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=111</guid>

					<description><![CDATA[コアサーバーからエックスサーバーへドメインを移転する手続きの2回目です。ドメインの設定ができたので新サーバーへの移行作業を行います。 データの移行(新サーバーへのアップロード) ホームページの表示・動作確認 サイトが表示 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>コアサーバーからエックスサーバーへドメインを移転する手続きの2回目です。ドメインの設定ができたので新サーバーへの移行作業を行います。<br />
<span id="more-111"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">データの移行(新サーバーへのアップロード)</a></li>
<li><a href="#2">ホームページの表示・動作確認</a></li>
<li><a href="#3">サイトが表示しない</a></li>
<li><a href="#4">サイトが表示</a></li>
</ul>
<h3 id="1">データの移行(新サーバーへのアップロード)</h3>
<p>「運用中のホームページを引き続きエックスサーバーで公開する場合、移転元サーバーのホームページデータを、エックスサーバー側へアップロードする必要があります。」</p>
<p>私はFTPソフトはFireFTPFを利用しています。</p>
<p>まず、移行するサイトのドメイン下のフォルダ（コアサーバー）及びファイルの全てをローカルフォルダにダウンロード。</p>
<p>次にローカルフォルダの中身をエックスサーバーの追加したドメインのフォルダ内にアップロード。</p>
<p>そして、ホームページの表示・動作確認を行います。</p>
<h3 id="2">ホームページの表示・動作確認</h3>
<p>エックスサーバーのサーバーパネルから<br />
「ドメイン」→「動作確認URL」→「動作確認URL設定の追加」<br />
「サイト」の横の▼で確認したいドメインを選択<br />
「動作確認URL設定の追加（確定）」<br />
※動作確認URLは追加後、サーバーに設定が反映されるまで最大1時間程度かかります。</p>
<p>1時間後に「ホームページの表示・動作確認」を行う。<br />
手順は次の通り。<br />
「ドメイン」→「動作確認URL」→「動作確認URL設定の一覧」<br />
確認したい「サイト（ドメイン）」名の右横の「動作確認アドレス」のリンクをクリック。</p>
<p>ところが表示されません。</p>
<h3 id="3">サイトが表示しない</h3>
<p>最初、設定してすぐ、「動作確認アドレス」のリンクをクリックしてもらうと次の表示がでました。</p>
<p>&#8220;設定の反映待ちか、存在しないアドレスです。<br />
しばらく時間を置いてから、再度アクセスをお試しください。&#8221;</p>
<p>まあ、当然でしょう。<br />
そこで、1時間以上たって表示確認。<br />
すると、今度は次の表示が。<br />
「このウェブスペースへは、まだホームページがアップロードされていません。」</p>
<p>「はい？」<br />
どこかでおかしくなったようです。</p>
<h3 id="4">サイトが表示</h3>
<p>元々、「追加したドメイン」下にhtaccessが自動生成されていたのですが、ローカルフォルダをアップロードした時にhtaccessが上書きされたのが問題かと思い、他のサイトのhtaccessファイルを見たところ、内容は様々。</p>
<p>そこで、「追加したドメイン」を一旦、削除し再追加。<br />
自動生成されたhtaccessファイルをローカルにダウンロードし、再度、ローカルフォルダをアップロード。</p>
<p>再度、表示確認を行ったのですが、またもや「このウェブスペースへは、まだホームページがアップロードされていません。」の表示が。</p>
<p>そこで、index.htmlの内容をチェックしたらエックスサーバー側で自動生成されるindex.htmlでした。</p>
<p>サイト本来のindex.htmlに自動生成された「このウェブスペースへは、まだホームページがアップロードされていません。」が表示されるソースが上書きされてました。</p>
<p>そこで、index.htmlを編集しようと開くとどういうわけかOpenOfficeWriterで開かれてしまい、ソースが表示しません。<br />
四苦八苦してテキストエディタで開くことができるようになりました。<br />
（これについは別の機会に記事にアップします。）</p>
<p>サーバー上のindex.htmlをサイトのソースで上書きしてようやくサイトが表示しました。（続く）</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サーバーを移転する方法</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%83%b3/%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%82%92%e7%a7%bb%e8%bb%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 14:01:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[エックスサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[コアサーバー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=109</guid>

					<description><![CDATA[独自ドメインをコアサーバーからエックスサーバー（Xサーバー）に移転する方法です。 以前も同じく、サーバーの移転をしたのですが、どうやったかをすっかり忘れています。 改めて調べて実行してみました。 なぜサーバーを移転するの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>独自ドメインをコアサーバーからエックスサーバー（Xサーバー）に移転する方法です。<br />
以前も同じく、サーバーの移転をしたのですが、どうやったかをすっかり忘れています。<br />
改めて調べて実行してみました。<br />
<span id="more-109"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">なぜサーバーを移転するのか？</a></li>
<li><a href="#2">サーバーの移転方法</a></li>
<li><a href="#3">ドメイン設定</a></li>
</ul>
<h3 id="1">なぜサーバーを移転するのか？</h3>
<p>コアサーバーで、以前、メンテナンス後にサイトにアクセスするとソースが表示されるという不具合が発生し、復帰まで3～4日かかりました。</p>
<p>その間、サイトから上がるはずだった収入がゼロです。</p>
<p>私の場合、稼ぎ頭のサイトだったのでかなりのダメージです。</p>
<p>結局、htaccessが問題だったようですが、コアサーバー側のミスにもかかわらず、私が被った損害に対して何ら補てんもありませんでした。</p>
<p>コアサーバーでは2つサイトを運営していたのですが、収入が上がっていたサイトは1個のみだったので、不幸中の幸いと言えるかもしれません。</p>
<p>これが複数のサイトで収入が上がっていたら被害は甚大になるところでした。</p>
<p>元々、コアサーバーはドメイン管理業者のバリュードメインもセットで使ったいたのですが、ログインが非常に分かりずらいという不満を抱えていたこともあり、その後、稼ぎ頭のサイトをエックスサーバーに移しました。</p>
<p>しかし、レンタルサーバーの契約がまだ残っていたので他のサイトはそのままにしていました。</p>
<p>ところが、先日、契約期限が今年（2015年）の2月に切れるという案内メールが届いたので、残りの1個もエックスサーバーに移そうと思います。</p>
<h3 id="2">サーバーの移転方法</h3>
<p>エックスサーバーで調べたところ、下記のページがありました。<br />
「他サーバーから乗り換えたいのですがどうすればいいですか？」<br />
http://www.xserver.ne.jp/order/order_transfer_server.php</p>
<p>大きく3つの手順（工程）が紹介されているのですが、既にエックスサーバーでサイトを運営している場合は、「１．お申込み」はスキップして「２．ドメイン設定」からになります。</p>
<p>２．ドメイン設定<br />
３．新サーバーへの移行作業<br />
◇データの移行(新サーバーへのアップロード)<br />
◇ホームページの表示・動作確認<br />
◇メールアドレスの再設定<br />
◇ネームサーバーの変更</p>
<h3 id="3">ドメイン設定</h3>
<p>独自ドメインを弊社のサーバーで<br />
利用するための設定を行います。</p>
<p>サーバーパネル へログインし、<br />
「ドメイン設定」 ＞ 「ドメインの追加設定」より、<br />
利用予定のドメインの設定を追加してください。</p>
<p>移行したいドメイン（●●.com等　仮にDDD.comとする）は既に登録してあった。<br />
しかし、FTPサーバー上でドメイン（DDD.com）を開くと中身にあるべきフォルダがない。</p>
<p>そこで、ドメイン（DDD.com）を一旦削除。</p>
<p>Xserverサーバーパネル→「ドメイン設定」→「ドメインの一覧」にあるドメインを「削除」<br />
「ドメイン追加設定」にドメイン名（DDD.com）を入力<br />
「ドメインの追加（確認）」をクリック<br />
※ドメインの追加後、サーバーに設定が反映されるまで数時間(最大で2日)かかります。<br />
「ドメイン設定の追加を完了しました。設定内容は以下の通りです。」</p>
<p>FTPサーバー上に、「追加したドメイン名」のフォルダが作成されます。<br />
後でFTPサーバーをチェックすることにする。</p>
<p>2時間後にFTPサーバーをチェックすると「追加したドメイン名」のフォルダが作成されていました。（続く）</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>アップロードしたファイルをwp-content/uploadsに移動できませんでした。</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/wp/%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%97%e3%81%9f%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%82%92wp-contentuploads%e3%81%ab%e7%a7%bb%e5%8b%95%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%9b/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 07:03:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[賢威]]></category>
		<category><![CDATA[コアサーバー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=65</guid>

					<description><![CDATA[コアサーバーにWP（ワードプレス）をインストールし、「テーマ」に「賢威6.1　クール版」をインストールしようとしたら、「アップロードしたファイルをwp-content/uploadsに移動できませんでした。」という表示が [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>コアサーバーにWP（ワードプレス）をインストールし、「テーマ」に「賢威6.1　クール版」をインストールしようとしたら、「アップロードしたファイルをwp-content/uploadsに移動できませんでした。」という表示が出ました。<br />
こんな事は初めてです。<br />
<span id="more-65"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">uploadsフォルダを編集</a></li>
<li><a href="#2">接続情報を入力</a></li>
</ul>
<h3 id="1">uploadsフォルダを編集</h3>
<p>ネットで調べてみるとどうやらサーバー上の「uploads」フォルダに問題があるらしい。</p>
<p>「uploads」フォルダを右クリックして「プロパティ」を開くと、「ユーザー名」が「apache」となっていました。</p>
<p>他のフォルダでは、FTPユーザー名が入っています。<br />
そこで、既にある「uploads」フォルダを削除して新たに「uploads」フォルダを作成しました。</p>
<p>削除は既にある「uploads」フォルダを右クリックして、「削除」をクリック。</p>
<p>新たにフォルダを作成するには、フォルダとファイルがあるスペースの何もないところで右クリックして「ディレクトリを作成」をクリック。<br />
名前を「uploads」にします。</p>
<p>念のため、新たに作成した「uploads」フォルダの「プロパティ」を開くと、「ユーザー名」はFTPユーザー名になっていました。</p>
<p>ここで、再度、「賢威6.1　クール版」のインストールを試みたのですが、またもや、「アップロードしたファイルをwp-content/uploadsに移動できませんでした。」という表示が。</p>
<p>もしやと思い、「パーミッション」をチェック。<br />
すると、他のフォルダでは「0707」なのが、新しい「uploads」フォルダでは「0755」となっています。</p>
<p>そこで、パーミッションを変更。<br />
再度、「賢威」のインストールをクリック。</p>
<p>ところが、今度は「接続情報」のページが表示されました。</p>
<h3 id="2">接続情報</h3>
<p>「要求されたアクションを実行するには、WordPress が Web サーバーにアクセスする必要があります。 次に進むには FTP の接続情報を入力してください。 接続情報が思い出せない場合は、ホスティング担当者に問い合わせてください。」とあり、<br />
ホスト名<br />
FTP ユーザー名<br />
FTP パスワード<br />
を入力し、接続形式を選択する必要があります。</p>
<p>接続形式は通常「http」です。</p>
<p>ホスト名・FTP ユーザー名・FTP パスワード<br />
は、レンタルサーバーを契約した時に送られてくるサーバー情報に記載してあり、FTPツールにサーバーを登録する時にも必要になります。</p>
<p>私は、FireFTPを使っているのですが、ホスト名とFTP ユーザー名は、ツールバーの「編集」をクリックすると見ることができますが、FTP パスワード は伏字になっているので、サーバー情報から見るしかありません。</p>
<p>情報を入力して、「開始」をクリック。<br />
ようやくインストールが始まり、成功しました。</p>
<p>コアサーバーにワードプレスをインストール、WPに「賢威」をインストールするのは何かと面倒ですね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ロリポップにWPをインストール</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/wp/%e3%83%ad%e3%83%aa%e3%83%9d%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%abwp%e3%82%92%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%ab/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Dec 2013 07:24:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[ロリポップ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=59</guid>

					<description><![CDATA[ロリポップでサブドメインを設定し、設定したサブドメインにWPをインストールする方法です。 ロリポップでサブドメインを設定 ロリポップにWPをインストール WPにログイン ロリポップでサブドメインを設定 「ユーザー専用ペー [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ロリポップでサブドメインを設定し、設定したサブドメインにWPをインストールする方法です。</p>
<p><span id="more-59"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">ロリポップでサブドメインを設定</a></li>
<li><a href="#2">ロリポップにWPをインストール</a></li>
<li><a href="#3">WPにログイン</a></li>
</ul>
<h3 id="1">ロリポップでサブドメインを設定</h3>
<p>「ユーザー専用ページ」の「独自ドメイン」→「サブドメイン設定」をクリック<br />
<a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/ロリポップ　サブドメイン設定.jpg"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-60" alt="ロリポップ　サブドメイン設定" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/ロリポップ　サブドメイン設定-300x153.jpg" width="300" height="153" srcset="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/ロリポップ　サブドメイン設定-300x153.jpg 300w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/ロリポップ　サブドメイン設定.jpg 733w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><br />
サブドメインの設定・解除が行えます。<br />
サブドメインは独自ドメイン１つにつき、容量内で 300件 まで設定可能です。<br />
サブドメインが見れるようになるには、設定後（ 設定変更後 ） １時間 ほどかかります。<br />
サブドメインは http://○○○.hogemoge.com となります。<br />
サブドメインを解除する場合は、解除するサブドメインをチェックして、『 サブドメイン解除 』 をクリックしてください。</p>
<p>「新規作成」をクリック。<br />
<a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/ロリポップ　サブドメイン設定　新規.jpg"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-61" alt="ロリポップ　サブドメイン設定　新規" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/ロリポップ　サブドメイン設定　新規-300x100.jpg" width="300" height="100" srcset="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/ロリポップ　サブドメイン設定　新規-300x100.jpg 300w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/ロリポップ　サブドメイン設定　新規.jpg 570w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><br />
「サブドメイン」（http://example.独自ドメイン/）を入力。<br />
「公開（アップロード）フォルダ」の空欄には、上で設定したサブドメインの一部（「example」）を入力。<br />
「設定」をクリック。</p>
<p>「設定」に多少、時間がかかりました。<br />
「http://example.独自ドメイン/の設定が完了しました。」<br />
という表示が出ました。</p>
<h3 id="2">ロリポップにWPをインストール</h3>
<p>続いて、サブドメインにWP( ワードプレス )をインストールします。</p>
<p>「ユーザー専用ページ」の「簡単インストール」→「WordPress」をクリック。<br />
開くまで少し、時間がかかります。<br />
<a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/WordPress簡単インストールロリポップ）.jpg"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-62" alt="WordPress簡単インストール(ロリポップ）" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/WordPress簡単インストールロリポップ）-300x143.jpg" width="300" height="143" srcset="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/WordPress簡単インストールロリポップ）-300x143.jpg 300w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/WordPress簡単インストールロリポップ）.jpg 736w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><br />
「インストール先URL」のフォルダは上で設定したサブドメインの一部を使います。<br />
「http://独自ドメイン/example」</p>
<p>「サイトのタイトル」、「ユーザー名」、「パスワード」、「メールアドレス」を入力。「入力内容確認」をクリック。</p>
<p>「インストール先のディレクトリに同じ名前のファイルがある場合は上書きされます。」に問題がなければ、「承認する」にチェックを入れ、「インストール」をクリック。</p>
<h3 id="3">WPにログイン</h3>
<p>WordPressが正常にインストール完了しました。<br />
「管理者ページURLをクリックして、WPの管理ページにログインします。</p>
<p>「ユーザー名」と「パスワード」は先ほど、上で設定したものです。</p>
<p>管理画面の上部に「サイトタイトル」をクリックしてみます。<br />
（「サイトタイトル」の下の「サイトを表示」をクリックしても構いません。）</p>
<p>WPサイトが表示されました。<br />
後は、記事を書いたり、デザインのカスタマイズを行います。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>コアサーバーにWPをインストール</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/wp/%e3%82%b3%e3%82%a2%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%81%a7wp%e3%82%92%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%ab/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 21:30:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[コアサーバー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=51</guid>

					<description><![CDATA[コアサーバーにワールドプレス（WordPress）をインストールする方法をご紹介いたします。エックスサーバーの場合、ワールドプレス（WP）は1クリックでインストールできますが、CORESERVER（コアサーバー）の場合、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>コアサーバーにワールドプレス（WordPress）をインストールする方法をご紹介いたします。エックスサーバーの場合、ワールドプレス（WP）は1クリックでインストールできますが、CORESERVER（コアサーバー）の場合、1クリックというわけにはいきません。<br />
WPをインストールするのはチョッと面倒な手順が必要です。<br />
<span id="more-51"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">データベースの作成</a></li>
<li><a href="#2">WPを自動インストール</a></li>
<li><a href="#3">wp-config.php ファイルを手動で作成</a></li>
</ul>
<h3 id="1">データベースの作成</h3>
<p>コアサーバーでWPをインストールするには「自動インストール」を機能使います。<br />
ただ、その前に「データベース」を作成する必要があります。</p>
<p>WPそのものは無料で利用できるブログサービスですが、要はテンプレートですので、個人的なデータを収納するスペースを作成することが必要です。</p>
<p>コアサーバーの管理画面の左にあるサイドバーの「管理メニュー」にある「データベース」をクリックして、開いたページで「MySQLの追加・編集」を行います。</p>
<p>「DB/ユーザー名 」に「ドメイン名（例：example）」と「ドメイン名_（例：example_）」等が記載してあるはずです。</p>
<p>「DB/ユーザー名 」を何にするかは自由です。<br />
「DB/ユーザー名 」を1つ「選択」します。<br />
仮に「（例）example_xxx」とします。</p>
<p>「パスワード」も任意のものを入力します。</p>
<p>文字コードは「UNICODE」を選択します。<br />
「作成」をクリック。</p>
<h3 id="2">WPを自動インストール</h3>
<p>次にWPの自動インストール機能を使います。</p>
<p>「管理メニュー」にある「CGIインストール」をクリックして「CGI/スクリプト自動インストール」ページに移動して、「WordPress 3.6(ブログ)」の「設置場所・パス」にインストールするフォルダ（ディレクトリ）名を入力して「インストール」をクリック。<br />
※「フォルダ（ディレクトリ）名」はドメイン下の直下に作成する場合はそのまま入れます。もう一つ下の階層にフォルダを作成する場合は、「aaa/bbb」となります。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/コアサーバーにwpをインストール.jpg"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-52" alt="コアサーバーにwpをインストール" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/コアサーバーにwpをインストール-300x107.jpg" width="300" height="107" srcset="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/コアサーバーにwpをインストール-300x107.jpg 300w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/コアサーバーにwpをインストール.jpg 457w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>フォルダ（ディレクトリ）名自由です。</p>
<p>「MySQL:DB名:（例）example_xxxで正常に送信されました。反映には1-3分程度掛かります。」</p>
<p>しばらくして、「CGIインストール」画面に戻ります。<br />
「WordPress 3.6(ブログ)」の「設置場所・パス」の「開く」をクリック。</p>
<p>すると、「wp-config.php ファイルが見つかりません。開始する前にこのファイルが必要です。…」という画面が表示されます。</p>
<p>「設定ファイルを作成する」には、下記の情報を入力する必要があります。<br />
①データベース名<br />
②データベースのユーザー名<br />
③データベースのパスワード<br />
④データベースホスト<br />
⑤データベースの接頭辞 (1つのデータベースに複数の WordPress を作動させる場合)</p>
<p>①②③には、「MySQLの追加・編集」で設定したデータベースの情報を入力します。</p>
<p>これでWPの設定は通常なら完了のはずですが、「wp-config.php ファイルに書き込むことができません。wp-config.php ファイルを手動で作成し、以下のテキストをペーストできます。…」という表示が。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/コアサーバーWP-cofig.phpファイルが見つかりません。.jpg"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-53" alt="コアサーバーWP-cofig.phpファイルが見つかりません。" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/コアサーバーWP-cofig.phpファイルが見つかりません。-300x186.jpg" width="300" height="186" srcset="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/コアサーバーWP-cofig.phpファイルが見つかりません。-300x186.jpg 300w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2013/12/コアサーバーWP-cofig.phpファイルが見つかりません。.jpg 503w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<h3 id="3">wp-config.php ファイルを手動で作成</h3>
<p>メモ帳等に上の画面で表示されている「テキスト」をコピペします。<br />
ファイル名は「wp-config.php」、ファイルの種類は「全てのファイル」を選択して、保存。</p>
<p>これをFTPソフトを使って、WPをインストールした同じ階層にアップします。</p>
<p>設定に成功すると、WPのログイン画面が表示されます。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
