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	<title>お名前.com &#8211; アフィリエイトサイトの作り方</title>
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	<description>アフィリエイター視点からブログサービス「ワードプレス（WP）」を使ってアフィリエイトサイトを作成する方法、アフィリエイトに役立つHTML、CSS、レンタルサーバー、ドメインの取得方法、SEO等を解説。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 03 Feb 2020 04:40:56 +0000</lastBuildDate>
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		<title>ドメイン名の決め方～ここを押えれば完璧!ドメインの選び方6つのポイント</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Aug 2018 01:43:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[お名前.com]]></category>
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					<description><![CDATA[サイトを新たに作る時に頭を悩ますのがドメイン名の決め方。 日本語ドメインがいいのか、アルファベットのドメインがいいのか？ トップドメインは.com、.net、info、jp等沢山あるがどれを選べばいいのか？ ドメイン名を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>サイトを新たに作る時に頭を悩ますのがドメイン名の決め方。<br />
日本語ドメインがいいのか、アルファベットのドメインがいいのか？<br />
トップドメインは.com、.net、info、jp等沢山あるがどれを選べばいいのか？<br />
ドメイン名をアルファベットにする場合、英語がいいのか、ローマ字がいいのか？<br />
ドメイン名に記号や数字は含めていいの？等<br />
ドメイン名を決める時に悩む全ての疑問にお答えします!<br />
<span id="more-240"></span></p>
<h2 id="0">ドメイン名を決める時にこれは絶対はずしてはいけない!</h2>
<h3>［1］サイトの内容に合ったドメイン名を選ぶ</h3>
<p>ドメイン名を決める時に絶対外してはいけない事、それはサイトの内容に合ったドメイン名を選ぶことだ。</p>
<p>そして、何をアピールしたいかということだ。<br />
分かりやすいのは以下の例だろう。</p>
<p>会社⇒会社名<br />
商品⇒商品名<br />
自分（ブランディング）⇒自分の名前</p>
<p>一般的にサイトテーマ（内容）にあったドメインを選ぶと良い。<br />
これはSEO的にもユーザーにも利便性が高い。<br />
※これについては「a href=&#8221;#1&#8243;&gt;ドメイン名を決める2つの観点」で後述する。</p>
<h3>［2］ドメイン名は短い方が良い</h3>
<p>ドメイン名は3文字以上となっているが、出来るだけ短い方が良い。<br />
理想は10文字以内。<br />
それは、ユーザーに覚えてもらいやすい、URLを直接入力が可能。</p>
<p>例を挙げる。<br />
「1101.com」というドメイン名。</p>
<p>短い、4文字である。<br />
「.com」これについては後述する。</p>
<p>そもそも「1101」って何？と思うが、これは「糸井（イトイ）」を数字に直したもの。<br />
1（イ）-10（ト）-1（イ）である。</p>
<p>クリエーターの糸井重里さんがずっと続けているブログ「ほぼ日刊イトイ新聞」のドメインだ。</p>
<p>さすがクリエーターである。<br />
しゃれている。<br />
一発で覚えられる。</p>
<p>これは極端な例だが、理想的なドメインと言える。<br />
ここを目指したいものだ。</p>
<h2 id="1">ドメイン名を決める2つの観点</h2>
<p>ドメイン名を決める時、次の2つの観点から考えると良い。</p>
<p>①SEO（検索エンジン対策）<br />
②ユーザーの利便性は高いか？</p>
<p>①に関しては、そのドメイン名が検索エンジンGoogleの評価が高いか?低いかということ。<br />
当然、高い方が良い。</p>
<p>②に関しては、そのドメイン名はユーザーの利便性は高いか？低いかということ。<br />
当然、高い方が良い。</p>
<p>以下、具体的に見ていきます。</p>
<h2 id="2">日本語ドメインのアルファベットのドメイン、どっち選ぶ？</h2>
<p>日本語ドメインは一時、SEO的に評価が高かった。</p>
<p>しかし、ユーザーの利便性はというと低い。</p>
<p>何しろ、検索結果やアドレスバーのURLは成程、日本語なのだが、URLを紹介しようとするとアルファベット、数字と「-（ハイフン）の羅列だ。</p>
<p>これだけ見ると何のサイトか全く分からない。</p>
<p>また、SEO的には以前程高くない。</p>
<p>通常のアルファベットのドメインが無難だ。</p>
<h2 id="3">トップドメインは何を選ぶ？</h2>
<p>トップドレベルメイン（TLD）とは、URLの最後の「.」以下のcom、net、jp等のことだ。</p>
<p>お名前.comでは、550種類以上のドメインを登録できるというので、トップドメインの種類は550種類以上あるということだ。</p>
<p>その中からどのトップドメインを選ぶか？</p>
<p>ドメインについて調べると、トップレベルドメインの用途を紹介したページがある。</p>
<p>.com：商業組織用<br />
.net：ネットワーク用<br />
.jp : 日本<br />
.org：非営利組織用<br />
.edu：教育機関用（米国教育省公認の認定機関から認可された教育機関）.info：制限なし<br />
.biz：ビジネス</p>
<p>eduなど使える団体が決まっているトップドメインもあるが、それ以外は誰でも利用でき、また、用途も限定されたものではない。</p>
<p>ただ、用途にあったトップドメインを選ぶとユーザーに分かりやすい、信頼感を与えやすいということはあるようだ。</p>
<p>では、SEO的にはどうなのか？<br />
トップドメインによってGoogleの評価は変わらないという。</p>
<p>一般的なサイトを作成する場合、.com、.net、.jpが無難だが決まりはない。</p>
<p>ただし、新しいトップドメインは増えており、地域ドメインというのもある。<br />
例えば、「.tokyo」。<br />
「東京」という地名に関係のあるサイトなら「.tokyo」を選ぶのがベストだろう。</p>
<h2 id="4">ドメイン名は英語かローマ字か？</h2>
<p>日本語ではなく、アルファベットでドメイン名を付ける時、次に迷うのがそのアルファベットが英語かローマ字か？ということ。</p>
<p>例えば運営しようとするサイトがダイエット関連だとする。</p>
<p>その場合、英語だとdietだが、ローマ字だとdaietとなる。</p>
<p>確かなことは言えないが日本では英語ではなく和製英語（ローマ字）の方が良いのでは？という印象だ。</p>
<p>例えば、「犬」はどうだろう？<br />
「犬」の場合、「＝ドッグ」と認知されており、「ドッグフード」も一般的だ。</p>
<p>ローマ字では「doggu」となるが、「dog」の方が分かりやすい。</p>
<p>日本人が対象のサイトなら、日本時がそのドメインを見て、内容が想像できる方が良いと考える。</p>
<p>ただ、ローマ字には「訓令式」と「ヘボン式」があり、「ヘボン式」が一般的。<br />
一例は以下になる。<br />
し：SHI<br />
つ：TSU<br />
ち：CHI<br />
しょ：SHO</p>
<h2 id="5">取得したいドメイン名が既に使われていた場合、どうする？</h2>
<p>取得したいドメイン名が既に使われていた場合、近いドメイン名にするには次の方法がある。</p>
<p>①別のトップドメインにする。<br />
②ドメインに数字を入れる。<br />
③文字を足してみる。<br />
④ドメインに記号を入れる。</p>
<h3>【①別のトップドメインにする。】</h3>
<p>.comは既に誰かに取得されていた場合、他の.netや.bizにするということ。<br />
但し、人気のドメインは殆どのトップレベルドメインで取得されているケースが多い。<br />
そこで、次の対策が考えられる。</p>
<h3>【②ドメインに数字を入れる】</h3>
<p>ドメインに数字を入れるというのは、自分が取得したいドメインに数字をくっつけると言うもの。</p>
<p>［例］●●●01.com</p>
<p>しかし、数字を含むドメイン名はスパムに使われやすいという特徴がある。<br />
※先に例として取り上げた「1101.com」は、数字のみなのでこれには当たらない。</p>
<p>ドメインに数字を足したドメインは取得しないのが無難だ。</p>
<h3>【③文字を足してみる。】</h3>
<p>［例］●●●●●hikaku.com</p>
<p>但し、ドメイン名が長すぎると意味が分からなくなる。</p>
<h3>【④ドメインに記号を入れる。】</h3>
<p>ドメイン名に使って良い記号は「-（ハイフン）」のだ。</p>
<p>上の例で「-（ハイフン）」を使うと以下になる。<br />
［例］●●●●●-hikaku.com</p>
<p>こうするとサイトの内容の想像がつきやすい。</p>
<p>ただ、世界的にはハイフンがないドメイン名の方が価値があるとみなされる傾向があるらしい。</p>
<p>もっとも、日本国内対象であれば、あまり関係がないようだ。<br />
「-（ハイフン）」は結構、見るし検索結果で上位表示されている場合もある。</p>
<p>※管理人が主に使っているドメイン取得サイトは<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BZVTD+3OSWNU+50+2HHVNM" target="_blank" rel="nofollow">お名前.com</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1BZVTD+3OSWNU+50+2HHVNM" alt="">です。<br />
管理画面も使いやすいし、ちょくちょくセールもやっています。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ドメインを移管する方法</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%83%b3/%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%92%e7%a7%bb%e7%ae%a1%e3%81%99%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 02:16:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[お名前.com]]></category>
		<category><![CDATA[バリュードメイン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=115</guid>

					<description><![CDATA[ドメインの管理業者をバリュードメインからお名前.comに移管する方法について説明します。 ドメインを移管するには？ バリュードメインでのドメインの移管手続き お名前.comでのドメイン移管手続き ドメインを移管するには？ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ドメインの管理業者をバリュードメインからお名前.comに移管する方法について説明します。<br />
<span id="more-115"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">ドメインを移管するには？</a></li>
<li><a href="#2">バリュードメインでのドメインの移管手続き</a></li>
<li><a href="#3">お名前.comでのドメイン移管手続き</a></li>
</ul>
<h3 id="1">ドメインを移管するには？</h3>
<p>お名前.comの「ドメイン設定」→「お名前.comへの移管申請」の下の「ドメイン名」の空欄に移管したいドメインを入力→「次へ進む」</p>
<p>すると、「ドメインのステータスがトランスファー可能なステータスではありません。」という表示が。</p>
<p>まずは、元のドメイン管理業者での設定が必要だったようです。</p>
<p>FAQに「ドメインを他社へ移管したいのですが、手続き方法を教えてください」というページがあります。</p>
<p>弊社で取得されたドメインを他社へ管理権を移動される場合、ドメインの移管にて対応いただけます。<br />
ドメインロックを有効にしている場合は、ドメインパスワード、ドメインロック変更画面にて、該当ドメインのドメインロックを解除してください。</p>
<p>WHOIS登録情報の変更画面より登録者・管理者の名義・連絡先が、ご自身のものになっている事を確認し、異なる（弊社名義での代理公開にしている）場合は変更してください。</p>
<p>その後、認証鍵（Auth-Code）をご確認の上、反映されましたら移管先のレジストラにて移管申請を行ってください。<br />
ただし、失敗した場合に再申請する時間が無いため、有効期限切れまで14日以上ある状態での移管申請をおすすめしております。<br />
詳細は、移管先のレジストラにご確認ください。</p>
<h3 id="2">バリュードメインでのドメインの移管手続き</h3>
<p>「ドメインを他社へ移管したいのですが、手続き方法を教えてください」のページに「ドメインの移管」のリンクがあるのですが、この飛び先ではなぜか、他社からバリュードメインへの移管方法が記載されており、説明が不親切です。</p>
<p>上記の説明にある下記の2点の確認と変更を行います。<br />
１．該当ドメインのドメインロックを解除<br />
２．WHOIS登録情報の登録者・管理者の名義・連絡先が、ご自身のものになるように変更</p>
<p>●ドメインパスワード、ドメインロック変更<br />
「変更できるドメイン」の一覧から変更するドメインにチェックを入れ「変更」をクリック。</p>
<p>「ドメインロック」のチェックを外して「変更」をクリック<br />
※「無効にするにはチェックを外して変更ボタンをクリックして下さい」</p>
<p>１．「ログイン」後、ユーザーコントロールパネルのドメイン操作から「新しく移管申請を行う」をクリックしてください。<br />
「正常に変更しました。」というメッセージが表示。</p>
<p>２．「ドメイン別操作」→「WHOIS」をクリック<br />
「ドメイン登録情報変更 」<br />
「登録者情報を↓にコピー」<br />
「証鍵情報<br />
認証鍵を登録者メール宛に送る(必要な場合チェックしてください)」<br />
チェックを入れる→「変更」<br />
「正常に変更しました。」<br />
メールをチェック→「EPP key」が届いていた。</p>
<h3 id="3">お名前.comでのドメイン移管手続き</h3>
<p>「ドメイン設定」→「お名前.comへの移管申請」<br />
ドメイン名に移管したいドメイン名を入力→「次へ進む」<br />
今度は「状態」が「お申込みできます。」と表示。<br />
AuthCodeに先ほどメールで届いたEPP keyを入力後「次へ進む」</p>
<p>「上記Whois情報に記載されているメールアドレスに届くメールを確認することは可能ですか？」→「はい」→「次に進む」</p>
<p>Whois情報：「確認する」→よく分からない</p>
<p>「お支払情報の入力」→「サーバーの選択」<br />
「レンタルサーバーも同時にお申し込みされますか？」→「いいえ」<br />
「登録済みのクレジットカードを使う」にチェック<br />
「次へ進む」<br />
「上記に同意し、上記内容を申請します。」にチェック<br />
「申し込む」<br />
「上記に同意し、上記内容を申請します。」</p>
<p>「●●.com」のお支払い合計金額は税込734円となっています。</p>
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