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	<title>アフィリエイトサイトの作り方</title>
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	<description>アフィリエイター視点からブログサービス「ワードプレス（WP）」を使ってアフィリエイトサイトを作成する方法、アフィリエイトに役立つHTML、CSS、レンタルサーバー、ドメインの取得方法、SEO等を解説。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 03 Feb 2020 04:40:56 +0000</lastBuildDate>
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		<title>ドメイン名の決め方～ここを押えれば完璧!ドメインの選び方6つのポイント</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%83%b3/%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%83%b3%e5%90%8d%e3%81%ae%e6%b1%ba%e3%82%81%e6%96%b9%ef%bd%9e%e3%81%93%e3%81%93%e3%82%92%e6%8a%bc%e3%81%88%e3%82%8c%e3%81%b0%e5%ae%8c%e7%92%a7%e3%83%89%e3%83%a1%e3%82%a4/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Aug 2018 01:43:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[お名前.com]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=240</guid>

					<description><![CDATA[サイトを新たに作る時に頭を悩ますのがドメイン名の決め方。 日本語ドメインがいいのか、アルファベットのドメインがいいのか？ トップドメインは.com、.net、info、jp等沢山あるがどれを選べばいいのか？ ドメイン名を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>サイトを新たに作る時に頭を悩ますのがドメイン名の決め方。<br />
日本語ドメインがいいのか、アルファベットのドメインがいいのか？<br />
トップドメインは.com、.net、info、jp等沢山あるがどれを選べばいいのか？<br />
ドメイン名をアルファベットにする場合、英語がいいのか、ローマ字がいいのか？<br />
ドメイン名に記号や数字は含めていいの？等<br />
ドメイン名を決める時に悩む全ての疑問にお答えします!<br />
<span id="more-240"></span></p>
<h2 id="0">ドメイン名を決める時にこれは絶対はずしてはいけない!</h2>
<h3>［1］サイトの内容に合ったドメイン名を選ぶ</h3>
<p>ドメイン名を決める時に絶対外してはいけない事、それはサイトの内容に合ったドメイン名を選ぶことだ。</p>
<p>そして、何をアピールしたいかということだ。<br />
分かりやすいのは以下の例だろう。</p>
<p>会社⇒会社名<br />
商品⇒商品名<br />
自分（ブランディング）⇒自分の名前</p>
<p>一般的にサイトテーマ（内容）にあったドメインを選ぶと良い。<br />
これはSEO的にもユーザーにも利便性が高い。<br />
※これについては「a href=&#8221;#1&#8243;&gt;ドメイン名を決める2つの観点」で後述する。</p>
<h3>［2］ドメイン名は短い方が良い</h3>
<p>ドメイン名は3文字以上となっているが、出来るだけ短い方が良い。<br />
理想は10文字以内。<br />
それは、ユーザーに覚えてもらいやすい、URLを直接入力が可能。</p>
<p>例を挙げる。<br />
「1101.com」というドメイン名。</p>
<p>短い、4文字である。<br />
「.com」これについては後述する。</p>
<p>そもそも「1101」って何？と思うが、これは「糸井（イトイ）」を数字に直したもの。<br />
1（イ）-10（ト）-1（イ）である。</p>
<p>クリエーターの糸井重里さんがずっと続けているブログ「ほぼ日刊イトイ新聞」のドメインだ。</p>
<p>さすがクリエーターである。<br />
しゃれている。<br />
一発で覚えられる。</p>
<p>これは極端な例だが、理想的なドメインと言える。<br />
ここを目指したいものだ。</p>
<h2 id="1">ドメイン名を決める2つの観点</h2>
<p>ドメイン名を決める時、次の2つの観点から考えると良い。</p>
<p>①SEO（検索エンジン対策）<br />
②ユーザーの利便性は高いか？</p>
<p>①に関しては、そのドメイン名が検索エンジンGoogleの評価が高いか?低いかということ。<br />
当然、高い方が良い。</p>
<p>②に関しては、そのドメイン名はユーザーの利便性は高いか？低いかということ。<br />
当然、高い方が良い。</p>
<p>以下、具体的に見ていきます。</p>
<h2 id="2">日本語ドメインのアルファベットのドメイン、どっち選ぶ？</h2>
<p>日本語ドメインは一時、SEO的に評価が高かった。</p>
<p>しかし、ユーザーの利便性はというと低い。</p>
<p>何しろ、検索結果やアドレスバーのURLは成程、日本語なのだが、URLを紹介しようとするとアルファベット、数字と「-（ハイフン）の羅列だ。</p>
<p>これだけ見ると何のサイトか全く分からない。</p>
<p>また、SEO的には以前程高くない。</p>
<p>通常のアルファベットのドメインが無難だ。</p>
<h2 id="3">トップドメインは何を選ぶ？</h2>
<p>トップドレベルメイン（TLD）とは、URLの最後の「.」以下のcom、net、jp等のことだ。</p>
<p>お名前.comでは、550種類以上のドメインを登録できるというので、トップドメインの種類は550種類以上あるということだ。</p>
<p>その中からどのトップドメインを選ぶか？</p>
<p>ドメインについて調べると、トップレベルドメインの用途を紹介したページがある。</p>
<p>.com：商業組織用<br />
.net：ネットワーク用<br />
.jp : 日本<br />
.org：非営利組織用<br />
.edu：教育機関用（米国教育省公認の認定機関から認可された教育機関）.info：制限なし<br />
.biz：ビジネス</p>
<p>eduなど使える団体が決まっているトップドメインもあるが、それ以外は誰でも利用でき、また、用途も限定されたものではない。</p>
<p>ただ、用途にあったトップドメインを選ぶとユーザーに分かりやすい、信頼感を与えやすいということはあるようだ。</p>
<p>では、SEO的にはどうなのか？<br />
トップドメインによってGoogleの評価は変わらないという。</p>
<p>一般的なサイトを作成する場合、.com、.net、.jpが無難だが決まりはない。</p>
<p>ただし、新しいトップドメインは増えており、地域ドメインというのもある。<br />
例えば、「.tokyo」。<br />
「東京」という地名に関係のあるサイトなら「.tokyo」を選ぶのがベストだろう。</p>
<h2 id="4">ドメイン名は英語かローマ字か？</h2>
<p>日本語ではなく、アルファベットでドメイン名を付ける時、次に迷うのがそのアルファベットが英語かローマ字か？ということ。</p>
<p>例えば運営しようとするサイトがダイエット関連だとする。</p>
<p>その場合、英語だとdietだが、ローマ字だとdaietとなる。</p>
<p>確かなことは言えないが日本では英語ではなく和製英語（ローマ字）の方が良いのでは？という印象だ。</p>
<p>例えば、「犬」はどうだろう？<br />
「犬」の場合、「＝ドッグ」と認知されており、「ドッグフード」も一般的だ。</p>
<p>ローマ字では「doggu」となるが、「dog」の方が分かりやすい。</p>
<p>日本人が対象のサイトなら、日本時がそのドメインを見て、内容が想像できる方が良いと考える。</p>
<p>ただ、ローマ字には「訓令式」と「ヘボン式」があり、「ヘボン式」が一般的。<br />
一例は以下になる。<br />
し：SHI<br />
つ：TSU<br />
ち：CHI<br />
しょ：SHO</p>
<h2 id="5">取得したいドメイン名が既に使われていた場合、どうする？</h2>
<p>取得したいドメイン名が既に使われていた場合、近いドメイン名にするには次の方法がある。</p>
<p>①別のトップドメインにする。<br />
②ドメインに数字を入れる。<br />
③文字を足してみる。<br />
④ドメインに記号を入れる。</p>
<h3>【①別のトップドメインにする。】</h3>
<p>.comは既に誰かに取得されていた場合、他の.netや.bizにするということ。<br />
但し、人気のドメインは殆どのトップレベルドメインで取得されているケースが多い。<br />
そこで、次の対策が考えられる。</p>
<h3>【②ドメインに数字を入れる】</h3>
<p>ドメインに数字を入れるというのは、自分が取得したいドメインに数字をくっつけると言うもの。</p>
<p>［例］●●●01.com</p>
<p>しかし、数字を含むドメイン名はスパムに使われやすいという特徴がある。<br />
※先に例として取り上げた「1101.com」は、数字のみなのでこれには当たらない。</p>
<p>ドメインに数字を足したドメインは取得しないのが無難だ。</p>
<h3>【③文字を足してみる。】</h3>
<p>［例］●●●●●hikaku.com</p>
<p>但し、ドメイン名が長すぎると意味が分からなくなる。</p>
<h3>【④ドメインに記号を入れる。】</h3>
<p>ドメイン名に使って良い記号は「-（ハイフン）」のだ。</p>
<p>上の例で「-（ハイフン）」を使うと以下になる。<br />
［例］●●●●●-hikaku.com</p>
<p>こうするとサイトの内容の想像がつきやすい。</p>
<p>ただ、世界的にはハイフンがないドメイン名の方が価値があるとみなされる傾向があるらしい。</p>
<p>もっとも、日本国内対象であれば、あまり関係がないようだ。<br />
「-（ハイフン）」は結構、見るし検索結果で上位表示されている場合もある。</p>
<p>※管理人が主に使っているドメイン取得サイトは<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BZVTD+3OSWNU+50+2HHVNM" target="_blank" rel="nofollow">お名前.com</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="https://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1BZVTD+3OSWNU+50+2HHVNM" alt="">です。<br />
管理画面も使いやすいし、ちょくちょくセールもやっています。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サイトの記事ページが404エラーで表示されない原因と対処法</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/wp/%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e3%81%ae%e8%a8%98%e4%ba%8b%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%81%8c404%e3%82%a8%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%81%a7%e8%a1%a8%e7%a4%ba%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e5%8e%9f/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Aug 2018 07:05:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[.htaccess]]></category>
		<category><![CDATA[404エラー]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=237</guid>

					<description><![CDATA[トップページは表示されているものの、人気記事をクリックすると404エラーでページが表示されない。 プラグインWordPress Popular Postsの不具合か？ しかし、最新記事等も同じく404エラーでページが表示 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>トップページは表示されているものの、人気記事をクリックすると404エラーでページが表示されない。<br />
プラグインWordPress Popular Postsの不具合か？<br />
しかし、最新記事等も同じく404エラーでページが表示されない。<br />
一体、何が起きたのか？<br />
サイトの記事ページが404エラーで表示されない原因と対処法です。<br />
<span id="more-237"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">トップページは表示されるが記事ページは表示されない</a></li>
<li><a href="#2">何故、.htaccessのコードを削除したのか？</a></li>
<li><a href="#3">404エラーで記事ページが表示されない原因</a></li>
</ul>
<h3 id="1">トップページは表示されるが記事ページは表示されない</h3>
<p>不思議なことにトップページは表示されるが記事ページは表示されない。当日、行っていた作業と言えば、ページの読み込み（表示）速度改善の為のプラグインのインストール・設定と.htaccessの編集。<br />
※ページの読み込み（表示）速度改善について詳しくは⇒<a href="http://afdoh.com/seo/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E8%AA%AD%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%EF%BC%88%E8%A1%A8%E7%A4%BA%EF%BC%89%E9%80%9F%E5%BA%A6%E3%82%92%E6%94%B9%E5%96%84%E3%81%99%E3%82%8B/" target="_blank" rel="noopener">サイトのページ読み込み（表示）速度を改善する方法(2)～スコア85［PageSpeed Insights］に役立つプラグインと.htaccessコード</a></p>
<p>しかし、サイトのトップページは表示されていたのでまさかそんなことになっていようとは思わなかった。</p>
<p>最初の異変はGoogleアドセンスの報酬金額。<br />
いつもならその時点で5000円前後あるGoogleアドセンスが200円。<br />
最初は目を疑った。<br />
しかし、7月8月とGoogleのアップデートがあったので、遂に私のサイトは終わったのかと観念した。</p>
<p>次に「おや？」と思ったのが、プラグインの負荷を調べるP3 (Plugin Performance Profiler)で別のサイトをスキャンしていた時。</p>
<p>「アクセスしようとしたページは見つかりませんでした。」の404エラーが何回も出ている。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/404エラー.png"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-238" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/404エラー-300x237.png" alt="404エラー" width="300" height="237" srcset="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/404エラー-300x237.png 300w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/404エラー-768x606.png 768w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/404エラー.png 774w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>そこで他のサイトも調べてみると、404エラーが表示されるサイトの共通点が分かった。</p>
<p>いずれもページの読み込み（表示）速度改善の途中であるコードを削除していたことが判明。</p>
<p>そのコードを追加（元に戻した）ところ、記事ページが正常に表示されるようになった。</p>
<h3 id="2">何故、.htaccessのコードを削除したのか？</h3>
<p>きっかけは溜まったキャッシュを一括処理できるプラグイン「WP Fastest Cache」だった。</p>
<p>サイトのページの読み込み（表示）速度が調べることができるPageSpeed Insightsでは「最適化についての提案」で、以下の項目が表示されることがある。</p>
<p>①圧縮を有効にする<br />
②ブラウザのキャッシュを活用する</p>
<p>私はそれまで.htaccessに追加コードを加えることでこれに対応していたが、プラグインでそれができると知った。</p>
<p>それが「WP Fastest Cache」。</p>
<p>「WP Fastest Cache」をインストール（有効化）し、設定を済ませると.htaccessにコードが追加される。</p>
<p>結果、&lt;ifModule mod_deflate.c&gt;～&lt;/ifModule&gt;と&lt;IfModule mod_expires.c&gt;～&lt;/IfModule&gt;のコードがダブる。</p>
<p>ダブルとプラグインの動きが悪くなる。</p>
<p>タブった<code>&lt;ifModule mod_deflate.c&gt;～&lt;/ifModule&gt;と&lt;IfModule mod_expires.c&gt;～&lt;/IfModule&gt;～と～</code>を削除すると、確かにスコアがある。</p>
<p>しかし、この時、余計な事をしたのが404エラーで記事ページが表示されない原因だった。</p>
<h3 id="3">404エラーで記事ページが表示されない原因</h3>
<p>.htaccessを見ると<code>～</code>もコードが追加されていた。</p>
<p>そこで、私は以下のコードを削除してしまった。</p>
<p><code># BEGIN WordPress</code></p>
<p>RewriteEngine On<br />
RewriteBase /public_html/<br />
RewriteRule ^index\.php$ &#8211; [L]<br />
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f<br />
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d<br />
RewriteRule . /public_html/index.php [L]</p>
<p># END WordPress</p>
<p>これが404エラーで記事ページが表示されない原因だった。<br />
このコードを元に戻すと、記事ページが正常に表示されるようになった。<br />
やれやれである。</p>
<p>素人判断でうかつに.htaccessを編集すると怖いですね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ワードプレスにログインできない、サイトの表示がおかしい原因と対処方法</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/wp/%e3%83%af%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%81%ab%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%81%aa%e3%81%84%e3%80%81%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e3%81%ae%e8%a1%a8%e7%a4%ba/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Aug 2018 06:23:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[500エラー]]></category>
		<category><![CDATA[phpMyadmin]]></category>
		<category><![CDATA[データベース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=228</guid>

					<description><![CDATA[ワードプレス（WordPress）サイトのレンタルサーバーを移転（移行）をしたら、サイトの表示がおかしくなり、記事が表示されない。 そこであわてて元のサーバーに戻した。 すると、ワードプレスにログインできない、元々2カラ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ワードプレス（WordPress）サイトのレンタルサーバーを移転（移行）をしたら、サイトの表示がおかしくなり、記事が表示されない。<br />
そこであわてて元のサーバーに戻した。<br />
すると、ワードプレスにログインできない、元々2カラムのサイトのサイドバーが消失するといった事態に。<br />
ワードプレスにログインできない、サイトの表示がおかしい原因と対処方法は？<br />
<span id="more-228"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">原因はデータベースの欠落</a></li>
<li><a href="#2">データベースのインポートが出来ない？</a></li>
<li><a href="#3">データベースが文字化け</a></li>
<li><a href="#4">データベースの分割</a></li>
</ul>
<h3 id="1">原因はデータベースの欠落</h3>
<p>元のレンタルサーバーのエックスサーバーに問合せを行ったところ、以下の回答が来た。（一部抜粋）</p>
<blockquote><p>WordPressで使用されているデータベース【xxxxx】内にて本来あるべきテーブルが存在しない状況となっておりました。</p>
<p>このような場合は当サポートで解決策のご案内は困難であり、バックアップデータをお持ちであればそちらからデータベースの復旧をお試しくださいますでしょうか。</p>
<p>お客様にてバックアップデータをお持ちでない場合は過去14日間の&gt;バックアップデータであれば、当サービスの「自動バックアップ」機能にて<br />
提供が可能でございます。</p>
<p>過去14日間において、該当のWordPressが正常に動作していたかどうかはお客様でないと分かりませんので、ご確認の上、ご検討くださいますようお願いいたします。<br />
※バックアップデータの提供は有償（5,400円/回）となり、提供いたしましたバックアップデータからの復旧作業については<br />
お客様ご自身にてご対応いただく必要がございます。</p></blockquote>
<p>データベースの一部欠如により、ワードプレスのログイン画面でユーザー名、パスワードを入力しても管理画面にログインできない、サイトの表示がおかしいという事態を招いたようだ。</p>
<p>データベースはダウンロードしたファイルが残っているので改めてphpMyadminでインポートしてみたが、表示されるテーブル数は以前と変わらない。</p>
<p>どこかでデータが欠落したらしい。<br />
以下はエックスサーバーに問合せをした時の回答だ。</p>
<blockquote><p>移転前までは正常に表示されていた場合、<span style="color: #ff0000;">移転作業時に行ったデータベース内容のエクスポート等の操作にて、何らかの影響で内容の一部が消失してしまった状況と考えられます。</span><br />
ただ、その原因について当サポートで調査いたしました上での回答は困難でございますこと、ご了承いただければと存じます。</p></blockquote>
<p>そこで、バックアップデータの申込を行った。</p>
<h3 id="2">データベースのインポートが出来ない？</h3>
<p>いざ、インポートしようとすると時間がかかり、その内、500エラーが出た。</p>
<p>何回繰り変えしても同じ。</p>
<p>そこで、エックスサーバーのサポートに問合せを行うと以下の回答が来た。</p>
<p>「データベースの容量が大きい、1行あたりの文字数が多すぎる場合、インポートする際に500エラーとなることがございます。</p>
<p>こちらに該当している可能性がございますので、</p>
<p>ファイルをテキストエディタ（TeraPadなど）にて開いていただき、不要なデータを削除してインポートいただく、あるいはデータを小分けにしてインポートいただくことをご検討くださいますようお願いいたします。」<br />
「データを小分け」ってどうやるのか？</p>
<h3 id="3">データベースが文字化け</h3>
<p>まず、エックサーバーのファイルマネージャでファイルを開いてみた。<br />
すると、文字化けしている。</p>
<p>調べてみると、MySQLファイルを圧縮したgzファイルをWindowsで開くと文字化けが起こるのだと言う。</p>
<p>そこで、圧縮・解凍ソフト「Lhaplus」で解凍して開くと文字化けは解消されていた。</p>
<p>次はデータベースの分割だ。</p>
<p>しかし、これが簡単に行かなった。</p>
<h3 id="4">データベースの分割</h3>
<p>そもそも、データベースをどこで分割するのかが分からない。</p>
<p>調べてみると、ワードプレスに入れていてプラグイン「statpress」のデータ量が大きい。</p>
<p>そこで、データベースのSQLファイルを複製して、「statpress」と「statpress」を削除した2つのファイルを作成しようとするも、「statpress」のコードを削除するにも一度にはいかず、少しずつ行うが不効率で時間がかかること半端ない。</p>
<p>一部を切り抜いて新たなSQLファイルに保存しようとするもエラーが出る。</p>
<p>しかし、根気よく続けた結果、SQLファイルを2つに分割することが出来た。</p>
<p>phpMyadminでインポートを試みると合計で17個のテーブルがインポート出来た。<br />
それまでは10個だったので7個欠落していたことになる。</p>
<p>管理画面にログインを試みる。<br />
成功。</p>
<p>サイトも正常に表示された。<br />
やれやれである。</p>
<p>※レンタルサーバーの移転（移行）方法はこちら⇒<a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AE%E7%A7%BB%E8%BB%A2%E6%96%B9%E6%B3%95/">ワードプレスのレンタルサーバーの移転方法</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ワードプレスのレンタルサーバーの移転方法</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/wp/%e3%83%af%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%81%ae%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%81%ae%e7%a7%bb%e8%bb%a2%e6%96%b9%e6%b3%95/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Aug 2018 04:19:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[さくらインターネット]]></category>
		<category><![CDATA[エックスサーバー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=218</guid>

					<description><![CDATA[ワードプレス（WordPress）で運営するサイトのドメインを変更しないで、レンタルサーバーを移転（移行）する方法について調べてみました。 ところが、各レンタルサーバーでも自レンタルサーバーへの移転（移行）手順を解説して [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ワードプレス（WordPress）で運営するサイトのドメインを変更しないで、レンタルサーバーを移転（移行）する方法について調べてみました。<br />
ところが、各レンタルサーバーでも自レンタルサーバーへの移転（移行）手順を解説していますが、中々、分かりやすい記事が見つかりません。<br />
サーバーによっても手順は異なるようですが、大まかには同じです。<br />
実際にワードプレスのレンタルサーバー移転を試みて分かった事を備忘録として記事にしました。<br />
<span id="more-218"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">レンタルサーバー移転（移行）の方法</a></li>
<li><a href="#5">ワードプレスをインストール</a></li>
<li><a href="#2">ワードプレスのファイルを移転する方法</a></li>
<li><a href="#3">データベースを移転する方法</a></li>
<li><a href="#4">データベース移転の問題点</a></li>
<li><a href="#6">サイトの表示がおかしい</a></li>
</ul>
<h3 id="1">レンタルサーバー移転（移行）の方法</h3>
<p>ワードプレスのレンタルサーバーを移行するには、ワードプレスのデータ（ファイルとデーターベース）を移転（移行）する必要がある。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/ワードプレス.jpg"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-225" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/ワードプレス-300x165.jpg" alt="ワードプレス" width="300" height="165" /></a></p>
<p>大まかな手順は以下になる。</p>
<p>①ドメイン設定の追加<br />
※私はエックスサーバーで2アカウント持っているのですが、アカウントAからアカウントBへの移転（移行）はできないようです。<br />
エラーが出ました。</p>
<p>②新サーバーでワードプレスをインストール（データーベスも作成）<br />
※ワードプレスのインストールが必要なの不明です。<br />
エックスサーバーに移転する手順では、ワードプレスのインストールがありません。</p>
<p>③新サーバーにワードプレスのファイルをアップロード<br />
④新サーバーにデータベースをインポート<br />
⑤ワードプレスのwp-config.phpの情報を新データベース情報に書き換える</p>
<p><code>/** WordPress のためのデータベース名 */<br />
define('DB_NAME', '●●●●●');</code></p>
<p>/** MySQL データベースのユーザー名 */<br />
define(&#8216;DB_USER&#8217;, &#8216;▲▲▲▲▲&#8217;);</p>
<p>/** MySQL データベースのパスワード */<br />
define(&#8216;DB_PASSWORD&#8217;, &#8216;■■■■&#8217;);</p>
<p>/** MySQL のホスト名 */<br />
define(&#8216;DB_HOST&#8217;, &#8216;◆◆◆◆◆&#8217;);</p>
<p>⑥動作確認URLを用いてサイトの表示を確認<br />
⑦ネームサーバーを新サーバーのものに変更</p>
<h3 id="5">ワードプレスをインストール</h3>
<p>移転元サーバーはエックスサーバー、移転先のサーバーはさくらインターネット。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/エックスサーバーロゴ.bmp"><img class="alignnone size-full wp-image-224" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/エックスサーバーロゴ.bmp" alt="エックスサーバーロゴ" width="300" /></a></p>
<p>ただ、さくらインターネットはワードプレスのインストール先をドメイン直下に選べないのが難点。<br />
フォルダを作成しないとインストールができないんですね。</p>
<p>フォルダをwpとすると、サイトのURLは以下になります。<br />
http://ドメイン/wp/</p>
<p>これではURLが長くなるので、ワードプレスのダッシュボードの「一般設定」で、サイトアドレス (URL)を「http://ドメイン」に設定し直すと、サイトのURLが「http://ドメイン」と表示されるようになります。</p>
<p>後、データベースの作成が面倒。<br />
この点、エックスサーバーはドメイン直下にワードプレスをインストールできるし、データベースも自動で作成されるので楽です。</p>
<p>ただ、今回はエックスサーバーからの移転なので、別のレンタルサーバー（さくらインターネット）を選びました。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/さくらインターネット.bmp"><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-223" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/さくらインターネット.bmp" alt="さくらインターネット" width="300" height="" /></a></p>
<p>※私が使っている（又は使ったことのある）レンタルサーバーの使用感はこちら⇒<a href="http://afdoh.com/%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC/%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E6%AF%94%E8%BC%83%EF%BD%9E%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%BC/">レンタルサーバー比較～おすすめのレンタルサーバーは？</a></p>
<h3 id="2">ワードプレスのファイルを移転する方法</h3>
<p>ファイルの移転には方法がいくつかある。<br />
各々メリットデメリットがある。</p>
<p>①FTPソフトを使って、元サーバーからローカルにファイルをダウンロード。<br />
次にローカルのファイルを新サーバーにアップロード<br />
※ファイルが多いと時間がかかる。<br />
※ファイルのダウンロード中にちょくちょくエラーがでるので「reconect」をクリックしました。</p>
<p>②ワードプレスのプラグインを使う<br />
メニューの「ツール」のプルダウンメニューに「インポート」と「エクスポート」があります。</p>
<p>元サーバーから「エクスポート」して、新サーバーに「インポート」することになります。</p>
<p>但し、移転できるファイルは記事に関するデータのみ。<br />
プラグイン、デザイン等は移転できません。</p>
<p>③プラグインを使う<br />
プラグインを使うとインストールしたプラグイン等も移転できます。<br />
ただし、無料版では容量の制限（500MB）があり、それ以上だと有料になります。</p>
<p>私は①の方法を採用。<br />
※記事投稿数が多いと相当時間がかかることを覚悟する必要あり。<br />
※私は40記事のサイトでダウンロードとアップロードを行いましたが、各20分くらい（正確ではありません）かかったと思います。<br />
※80件記事があるサイトはファイルの読み取りだけでも時間がかかりダウンロードが一向に始まらないので、中断しました。</p>
<h3 id="3">データベースを移転する方法</h3>
<p>これがやっかいでした。</p>
<p>データベースもエクスポートとインポートが必要です。</p>
<p>【データベースのエクスポート】<br />
以下はエックスサーバーのエクスポートの方法です。</p>
<p>私は1カウントで17個のワードプレスサイトを作成しているのでデータベースのその数あります。</p>
<p>まずどのデータベースをエクスポートするのかを指定する必要があります。<br />
ところが、データベース名は記号なのでどのサイトの分かが分からない。</p>
<p>しかし、これは移行するサイトのワードプレスファイルにあるwp-config.phpに記載がありました。<br />
以下の「データベース名」に記載されている●●●●●です。</p>
<p><code>/** WordPress のためのデータベース名 */<br />
define('DB_NAME', '●●●●●');</code></p>
<p>/** MySQL データベースのユーザー名 */<br />
define(&#8216;DB_USER&#8217;, &#8216;▲▲▲▲▲&#8217;);</p>
<p>/** MySQL データベースのパスワード */<br />
define(&#8216;DB_PASSWORD&#8217;, &#8216;■■■■&#8217;);</p>
<p>/** MySQL のホスト名 */<br />
define(&#8216;DB_HOST&#8217;, &#8216;◆◆◆◆◆&#8217;);</p>
<p>次に「圧縮形式」を選択します。<br />
「圧縮しない」「gz形式」の2択です。<br />
良く分かないので、「gz形式」を選択し「エクスポート実行」をクリック。<br />
ダウンロードが始まります。</p>
<p>【データベースのインポート】<br />
新サーバー側でMySQLデータベースを作成後、ユーザー名、パスワード等を設定します。<br />
※この設定手順はサーバーによって異なるようです。</p>
<p>データベースのインポートにはphpmyadminを使う。<br />
上部の「インポート」タグをクリックし、ダウンロードしたデータベースをインポート。</p>
<p>最後にwp-config.phpの以下の情報を新しいデータベースの情報に書き直す。<br />
<code>MySQLデータベース名<br />
MySQLユーザーID<br />
パスワード<br />
MySQLホスト名</code></p>
<h3 id="4">データベース移転の問題点</h3>
<p>データベースの容量が大きいと「DB容量が超過しています」という表示が出て、エクスポート（ダウンロード）が出来ません。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/MySQLバックアップ.bmp"><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-219" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/08/MySQLバックアップ.bmp" alt="MySQLバックアップ" width="100%" height="" /></a></p>
<p>それと、元サーバーと新サーバーでMySQLデータベースのバージョンが違う場合どうなるかという問題。</p>
<p>エックスサーバーの場合、MySQL5.0からMySQL5.5に移行できるツールがあるので、MySQL5.5に移行。</p>
<p>ところが移転先に選んだレンタルサーバーの「さくらインターネット」のMySQLのバージョンは5.7。</p>
<p>バージョンが異なると正常に表示しない？という情報もありましたが、とりあえず、インポートを完了。</p>
<h3 id="6">サイトの表示がおかしい</h3>
<p>いざ、サイトにアクセスしてみるとサイトの表示がおかしい。<br />
デザインがなく文字ベース。</p>
<p>本来ならサイトの動作確認URLで表示を確認してからドメインのネームサーバーを変更するのが基本だが、新サーバーでドメイン設定をした時にネームサーバーの変更も行っていた。</p>
<p>サーバー移転関連の記事でドメイン設定時にネームサーバーの変更を行うと言った記事もあった為だ。</p>
<p>そこで慌ててネームサーバーを元に戻したのだが、変更してもすぐには戻らない。</p>
<p>さらにワードプレスにもログインできないという事態に。<br />
これには理由があった。</p>
<p>この続きは次回。⇒<a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%81%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E8%A1%A8%E7%A4%BA/">ワードプレスにログインできない、サイトの表示がおかしい原因と対処方法</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>SSIで外部ファイルを読み込み共通部分を管理する方法</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/html/ssi%e3%81%a7%e5%a4%96%e9%83%a8%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%82%92%e8%aa%ad%e3%81%bf%e8%be%bc%e3%81%bf%e5%85%b1%e9%80%9a%e9%83%a8%e5%88%86%e3%82%92%e7%ae%a1%e7%90%86%e3%81%99%e3%82%8b/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Mar 2018 01:15:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[HTML]]></category>
		<category><![CDATA[SSI]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=211</guid>

					<description><![CDATA[HTMLで作成したサイトの共通部分をSSIで管理している。 ところが、特定のディレクトリーでSSIの読み込みができない事態が発生。 半日以上、あれこれ調べてやってみたか分からない。 ところが、翌日、ひょんなことから解決し [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>HTMLで作成したサイトの共通部分をSSIで管理している。<br />
ところが、特定のディレクトリーでSSIの読み込みができない事態が発生。<br />
半日以上、あれこれ調べてやってみたか分からない。<br />
ところが、翌日、ひょんなことから解決した。<br />
SSIとは？SSIで外部ファイルを読み込み共通部分を管理する方法、SSIを読み込まない原因と対処方法について。<br />
<span id="more-211"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">SSIとは？</a></li>
<li><a href="#2">SSIの具体的な方法</a></li>
<li><a href="#3">外部ファイルの読み込みができていない時の表示</a></li>
<li><a href="#4">外部ファイルの読み込みができない原因と対処方法</a></li>
</ul>
<h3 id="1">SSIとは？</h3>
<p>SSI（Server Side include）とは共通部分を外部ファイル化して読み込む方法である。<br />
WordPress（ワードプレス）ならPost Snippets等のプラグインがあるので、SSIは必要がないが、プラグインを実装できないHTMLサイトにおいては、共通部分の管理に重宝する。</p>
<p>では、この「共通部分」とは何か？</p>
<p>アフィリエイト広告を例にとる。<br />
Aというアフィリエイト広告をサイトの複数ページに記載する場合、各ページに広告タグを直接貼る方法が1つある。</p>
<p>しかし、そのアフィリエイト広告を終了した場合、複数のページを修正しなければならない。</p>
<p>どのページにどの広告を貼ったかを管理しておく必要があり、面倒。</p>
<p>その点、共通部分が外部ファイル化しておくと、外部ファイルを1つ修正するだけで、複数ページに反映される。</p>
<p>とても便利な代物だ。</p>
<h3 id="2">SSIの具体的な方法</h3>
<p>SSIというと、ファイルの拡張子をshtml（又はshtm）するのが一般的だが、拡張子が変わると色々と不都合だ。</p>
<p>というのは、そのページへのリンクがhtmlからshtmlに変わる事で、ページが存在しなくなる。</p>
<p>SSIには、htmlのまま使える方法があるのでこれを紹介する。</p>
<p>方法は簡単だ。</p>
<p>①外部ファイル「abc.html」を準備する。<br />
アフィリエイト広告の場合、広告タグだ。<br />
広告タグをそのまま、「abc.html」（例）というファイルに貼り付ける。<br />
ファイル名は任意だ。</p>
<p>②共有部分を表示させたいページに以下のコメントを挿入する。<br />
＜!&#8211;#INCLUDE VIRTUAL=&#8221;/Aディレクトリ/ssi/abc.html&#8221;&#8211;＞<br />
※「＜＞」の実際の記述は半角の「<>」</p>
<p>上記のサイトの構造はこうだ。<br />
ドメイン下に複数のディレクトリ（カテゴリー）がある。<br />
ここではAというディレクトリを想定。<br />
その下に「ssi」というディレクトリ（フォルダ）を作成。<br />
「ssi」というフォルダに外部ファイル「abc.html」がある。</p>
<p>「ssi」というフォルダを設けなくても機能するのだが、外部ファイルがどこにあるかを明確にする為、私は「ssi」フォルダを設けている。</p>
<p>尚、「INCLUDE VIRTUAL」は小文字の「nclude virtual」でも構わない。</p>
<p>コメントの書き方は実は2種類ある。</p>
<p>i)絶対バス：上記の方法<br />
＜!&#8211;#INCLUDE VIRTUAL=&#8221;/Aディレクトリ/ssi/abc.html&#8221;&#8211;＞<br />
※「＜＞」の実際の記述は半角の「<>」</p>
<p>さらに、階層表示で外部ファイルを指定する方法もある。<br />
「./」「../」といった表示を用いるものだ。</p>
<p>ii)同じディレクトリやサブフォルダに外部ファイルがある場合は以下のコメントになる。<br />
＜!&#8211;#include file=&#8221;abc.html&#8221; &#8211;＞<br />
＜!&#8211;#include file=&#8221;ssi/abc.html&#8221; &#8211;＞<br />
※「＜＞」の実際の記述は半角の「<>」</p>
<p>③Aディレクトリ直下、「ssi」フォルダと同階層に「.htaccess」を置く。<br />
ファイルには以下のソースを記述。<br />
AddHandler server-parsed .html</p>
<p>これで外部ファイルを読み込み表示するはず。</p>
<p>ところが、私の所有するサイトで特定のディレクトリで外部ファイルの読み込みができないという事態が発生。</p>
<h3 id="3">外部ファイルの読み込みができていない時の表示</h3>
<p>共有部分が表示しない場合、2つのケースがある。</p>
<p>①全く何も表示しない。</p>
<p>②エラー表示<br />
[an error occurred while processing this directive]</p>
<p>②の場合は、外部ファイルの中身を記述していない場合が考えられる。</p>
<p>また、外部ファイルを読み込むソースは＜!&#8211;　&#8211;＞といったコメント記述の方法を取るのだが、「&#8211;」の個所が「-」となっているとエラーメッセージが出る。<br />
※「＜＞」の実際の記述は半角の「<>」</p>
<p>さて、今回は①のケース。<br />
コメントの書き方に問題がないかをチェック。<br />
また、正しく表示している別のページのソースを共有部分にコピペ。<br />
しかし、表示せず。</p>
<p>ひょっとして、プロパティの数字が異なるのか？<br />
しかし、表示しているページもそうでないページも同じだった。</p>
<p>半日あれこれやったか分からず。<br />
こういった時は翌日以降に再度やると解決できることが多い。</p>
<p>そして、翌日、特定のディレクトリだけ表示しないということは「.htaccess」の記述がおかしいのではないかと思い立った。<br />
そこで調べてみた。</p>
<h3 id="4">外部ファイルの読み込みができない原因と対処方法</h3>
<p>きちんと表示しているディレクトリーの「.htaccess」の記述は以下の通り。<br />
AddHandler server-parsed .html・・・①</p>
<p>それに対して、表示していないディレクトリーの「.htaccess」の記述は以下だった。<br />
AddType text/x-server-parsed-html .htm・・・②</p>
<p>そこで、②を①に修正。<br />
どうか？</p>
<p>表示した。</p>
<p>ところが、カテゴリーページでエラーメッセージが。<br />
ソースを見ると、コメントの書き方が以下になっていた。<br />
＜!&#8211;#include file=&#8221;/Aディレクトリ/ssi/abc.html&#8221;&#8211;＞<br />
※「＜＞」の実際の記述は半角の「<>」</p>
<p>これは前日、あれこれやった時に「INCLUDE VIRTUAL」を「include file」と書き直した物。</p>
<p>元の「INCLUDE VIRTUAL」に戻すときちんと表示した。</p>
<p>これにて一件落着だ。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>WinSCPのダウンロード・使い方（設定方法）</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc/winscp%e3%81%ae%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%bb%e4%bd%bf%e3%81%84%e6%96%b9%ef%bc%88%e8%a8%ad%e5%ae%9a%e6%96%b9%e6%b3%95%ef%bc%89/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Mar 2018 06:03:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[FTP]]></category>
		<category><![CDATA[エックスサーバー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=203</guid>

					<description><![CDATA[FTPソフトのFireFTPがある日突然使えなくなった。 それ以後はサーバーパネルからファイルを編集をしていたが、かなり手間。 そこで、他のFTPソフトを探した結果、WinSCPを使う事に。 ダウンロードは出来たが使い方 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>FTPソフトのFireFTPがある日突然使えなくなった。<br />
それ以後はサーバーパネルからファイルを編集をしていたが、かなり手間。<br />
そこで、他のFTPソフトを探した結果、WinSCPを使う事に。<br />
ダウンロードは出来たが使い方（設定方法）が分からない。<br />
しょっぱなから「転送プロトコル」？ホスト名、ユーザー名、パスワードを入力するもSFTPでは接続できず。FTPは接続可能の表示が…。<br />
しかし、今度は「暗号化」「ポート番号」の意味が分からない。<br />
悪戦苦闘してFTP接続が出来た。<br />
WinSCPのダウンロード及び使い方（設定方法）を解説します。<br />
<span id="more-203"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">FTPソフトを使う理由</a></li>
<li><a href="#2">何故、WinSCPを使う事にしたのか？</a></li>
<li><a href="#3">WinSCPのダウンロード</a></li>
<li><a href="#4">WinSCPの使い方（設定方法）</a></li>
</ul>
<h3 id="1">FTPソフトを使う理由</h3>
<p>そもそも、何故、FTPソフトを使うのか？</p>
<p>ファイル等の編集をするにはレンタルサーバーのサーバーパネルでも出来る。</p>
<p>しかし、複数のレンタルサーバーを使用している場合、いちいち該当するレンタルサーバーを開くのは面倒。</p>
<p>その点、FTPソフトは複数のサーバーを一元管理できる。</p>
<p>そこで、以前FireFTPを使っていた。<br />
FTPソフトは、以前FireFTPを使っていた。<br />
FireFTPはFirefoxのアドオンである。</p>
<p>ところが、ある日突然表示しなくなった。</p>
<p>原因はよく分からなかったが、再度、Firefoxをインストールし、その後、アドオンでFireFTPを探したが見つからない。</p>
<p>元々、FireFTPを使う為には、普段使っていないFirefoxを立ち上げる必要があったので面倒ではあった。</p>
<p>その後は、サーバーのサーバーパネルでファイル等の編集を行っていたのだが、結構面倒。</p>
<p>そこで、他のFTPソフトを探すに至った。<br />
そして、使う事にしたのがWinSCP。</p>
<h3 id="2">何故、WinSCPを使う事にしたのか？</h3>
<p>ネットで探してみると、FTPソフトは複数ある。<br />
どれが良いのか今一分からない。</p>
<p>FTPソフトというと、FTTPが有名でFTTPを押しているサイトも多い。<br />
しかし、昔にその脆弱性が問題になり信用できなくなった。<br />
それ以来、FireFTPを使うようになった。</p>
<p>FTTP以外に勧めているサイトが多かったのがFileZilla（ファイルジラ）。<br />
ところが、ダウンロードする箇所が分からない。</p>
<p>「ダウンロード」とあるのでクリックしようとすると広告だったりして紛らわしい。</p>
<p>また、FileZillaは通信が暗号化されないという情報も…。<br />
※これに関しては真逆のことを主張するサイトもあった。<br />
https://mag.osdn.jp/10/01/30/0741238</p>
<p>次に多くのサイトでオススメだったのがWinSCP。<br />
但し、Windowsでしか使えない。<br />
しかも、インストールしたPCでのみ使用可能。</p>
<p>とりあえず、インストールすることにした。<br />
実際に使ってみて使い勝手が良くなければたのFTPソフトを使う腹だ。</p>
<h3 id="3">WinSCPのダウンロード</h3>
<p>WinSCPのダウンロードは色んなサイトから出来るようだが、紛らわしい広告もあるので注意が必要。</p>
<p>私は、「窓の社」からダウンロードを行った。</p>
<p>下記にアクセス。<br />
https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/winscp/</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/WinSCP.bmp"><img class="alignnone size-full wp-image-204" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/WinSCP.bmp" alt="WinSCP" width="300" /></a></p>
<p>開いたページの本文上部の緑色の「窓の社からダウンロード」をクリック。<br />
これでダウンロードできる。</p>
<p>尚、その下の「寄付送金」は寄付をしない場合は無視。<br />
寄附をしなくても無料でダウンロードできる。</p>
<p>ダウンロードしたファイルを開き、WinSCPをPCにインストール。<br />
PC画面下部のタスクバーにアイコンが表示された。</p>
<p>WinSCPを使うには初期設定が必要だ。<br />
まずはWinSCPをクリック。</p>
<h3 id="4">WinSCPの使い方（設定方法）</h3>
<p>中央に「ログイン」という小さなWindowが開いている。<br />
このセッションにサーバーの情報を入力する。<br />
以下はエックスサーバーでの設定方法である。</p>
<p>①転送プロトコル<br />
プルダウンメニューから「FTP」を選択<br />
②暗号化<br />
プルダウンメニューから「明示的なTLS/SSL暗号化」を選択<br />
※暗号化しないとログイン情報が筒抜けになる。<br />
③ホスト名<br />
④ポート番号<br />
「21」<br />
※「990」というサイトもあったが、接続できなかった。<br />
⑤ユーザー名<br />
⑥パスワード</p>
<p>③⑤⑥に関してはサーバー契約した時にメールで送らてくるサーバーアカウント情報に記載がある。</p>
<p>③ホスト名：サーバー<br />
⑤ユーザー名：サーバーID<br />
⑥パスワード：パスワード</p>
<p>尚、エックスサーバーでは以下のページにこの解説がある。<br />
https://www.xserver.ne.jp/manual/man_ftp_setting.php</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/FTPソフトの設定.bmp"><img class="alignnone size-full wp-image-205" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/FTPソフトの設定.bmp" alt="FTPソフトの設定" width="300" /></a></p>
<p>「FTPアカウント設定」は左サイドバーの中ほどに項目があるが、これをクリックすると、「ドメイン選択画面」が表示。</p>
<p>適当なドメインの「選択する」をクリックすると、右端に「FTPソフト設定」というタブがあるのでこれをクリック。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/FTPソフト設定.bmp"><img class="alignnone size-full wp-image-206" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/FTPソフト設定.bmp" alt="FTPソフト設定" width="300"  /></a></p>
<p>ここに以下の記載がある。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/FTPアカウントの設定内容.bmp"><img class="alignnone size-full wp-image-207" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2018/03/FTPアカウントの設定内容.bmp" alt="FTPアカウントの設定内容" width="300" /></a></p>
<p>但し、「パスワード」は「FTPパスワード(サーバーパスワードと同じ値)」とあるのみ。<br />
パスワードは「サーバーアカウント情報」に記載のパスワードだ。<br />
これが不明な場合は、エックスサーバーに問合せするしかない。</p>
<p>尚、サーバーアカウントとユーザーアカウントは異なるので注意が必要だ。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>タイトルロゴの作り方</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/wp/%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%88%e3%83%ab%e3%83%ad%e3%82%b4%e3%81%ae%e4%bd%9c%e3%82%8a%e6%96%b9/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Nov 2016 07:15:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=187</guid>

					<description><![CDATA[タイトルロゴによってホームページの印象もずっと変わるもの。 当サイトも以前から気になっていたのだが、ようやくタイトルロゴを作ってみた。 といっても、簡単にバナーを作成できる「バナープラス」を使った。 「バナープラス」を使 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>タイトルロゴによってホームページの印象もずっと変わるもの。<br />
当サイトも以前から気になっていたのだが、ようやくタイトルロゴを作ってみた。<br />
といっても、簡単にバナーを作成できる「バナープラス」を使った。<br />
「バナープラス」を使ってタイトルロゴを作り、賢威テンプレートに設定する方法を解説します。<br />
<span id="more-187"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">「バナープラス」とは？</a></li>
<li><a href="#2">タイトルのサイズを測る</a></li>
<li><a href="#3">「バナープラス」でタイトルロゴ作成</a></li>
<li><a href="#4">ロゴタイトルを「賢威」に設定</a></li>
</ul>
<h3 id="1">「バナープラス」とは？</h3>
<p>賢威テンプレートでは、タイトルは文字かロゴを選べる。<br />
私が所有する他のサイトでは3年ほど前に無料ツールを使ってロゴタイトルを作成したのだが、そのツールが何だったのか失念した上、記録もない為、その後、作成した新規サイトのタイトルは文字のままであった。</p>
<p>賢威テンプレートはSEOに優れているが、デザインは色を変えることしかできないので不満があった。<br />
<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://www.seo-keni.jp/" target="_blank">「賢威」テンプレートの詳細はこちら</a></p>
<p>そこで、簡単にロゴやバナーが作成できるという「バナープラス」というツールを購入。<br />
ただ、1年近く、使わないまま放置。</p>
<p>ようやく、先日、「バナープラス」を使ってロゴタイトルを作成した。<br />
従って、「バナープラス」でどこまで完成度の高いロゴやバナーを作成できるのか、どうやってそれを実現するのか、については今のところ分からない。</p>
<p>とりあえず、直感的に作ってみたという程度。<br />
今後、記事タイトル等のバナーも作成していきたいと思う。<br />
<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://banner-plus.jp/" target="_blank">「バナープラス」の詳細はこちら</a></p>
<h3 id="2">タイトルのサイズを測る</h3>
<p>ロゴを作成するには、幅×高さサイズが必要だ。<br />
まず、文字タイトルの幅×高さサイズを測る必要がある。</p>
<p>Webページ内のサイズを簡単に測れるGoogleクロームの拡張機能「Page Ruler」が便利。<br />
下記からインストールできる。<br />
https://chrome.google.com/webstore/detail/page-ruler/jlpkojjdgbllmedoapgfodplfhcbnbpn</p>
<p>「＋ 無料」等のバナーをクリック。<br />
「Page Ruler」を追加しますか？→「追加」をクリック。</p>
<p>使い方は簡単。<br />
ツールバーの「Page Ruler」（物差しマーク）をクリック。<br />
計りたいエリアを囲む。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/Page-Ruler.png"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-184" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/Page-Ruler-300x85.png" alt="page-ruler" width="300" height="85" srcset="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/Page-Ruler-300x85.png 300w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/Page-Ruler.png 654w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>範囲は微調整できる。</p>
<p>タイトルロゴの背景色を透明にする場合、必要のない作業だが、私はヘッダーの背景色も調べる。<br />
というのは、ロゴとその背景との相性があるからだ。</p>
<p>サイトの色を調べるのにはGoogleクロームの拡張機能「ClorPick　eyeDropper」が便利。</p>
<p>色がコードで表示されるのでこれを使う。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/ClorPick　eyeDropper色.png"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-185" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/ClorPick　eyeDropper色-300x108.png" alt="「ClorPick　eyeDropper」色" width="300" height="108" srcset="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/ClorPick　eyeDropper色-300x108.png 300w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/ClorPick　eyeDropper色.png 394w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<h3 id="3">「バナープラス」でタイトルロゴ作成</h3>
<p>「バナープラス」を起動。<br />
●ステップ①キャンパス設定<br />
◇キャンパスサイズ<br />
サイズは、「Page Ruler」で調べたサイズを入力。<br />
◇キャンパス色<br />
「塗りつぶし」はデフォルトでは、「#FFFFFF」となっているが、「ClorPick　eyeDropper」で調べたコードを入力。<br />
◇枠線<br />
デフォルのまま<br />
●ステップ②画像設定<br />
デフォルのまま<br />
●ステップ③文字設定<br />
「新規追加」をクリック→「新規追加」の右横のスペースに文字（タイトル）を入力。<br />
当サイトの場合は「アフィリエイトサイトの作り方」。<br />
右の「あ」の中から適当なものを選ぶ。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/バナープラス文字.png"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-186" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/バナープラス文字-300x189.png" alt="「バナープラス」文字" width="300" height="189" srcset="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/バナープラス文字-300x189.png 300w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/バナープラス文字-768x484.png 768w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/バナープラス文字.png 987w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>●ステップ④画像出力<br />
保存する形式にはJPEG、PNG、GIFの3種類あるが、使い分けは次の考え方で良いと思う。<br />
写真が入ればJPEG、それ以外はPNG。<br />
但し、JPEGでは背景色を透明にできない。</p>
<p>形式を選んだら、右横の「バナー生成」をクリック。<br />
任意の場所に名前をつけて保存。<br />
この時、「ファイルの種類」を前に選んだ形式（拡張子）にすること。</p>
<h3 id="4">ロゴタイトルを「賢威」に設定</h3>
<p>①まず、作成したロゴタイトル（画像）をアップ。<br />
「賢威」ダッシュボードの「メディア」をクリック。<br />
ローカルに保存した画像をドロップ。<br />
「タイトル」と「代替テキスト」に名前を入力。<br />
URLをコピー</p>
<p>②ロゴタイトルを「賢威」に設定<br />
「外観」→「テーマの編集」→「テーマヘッダー（header.php）」<br />
下記のソースを探す。</p>
<p>&lt;div id=”header-title”&gt;<br />
&lt;p class=”header-logo”&gt;&lt;a href=”&lt;?php bloginfo(‘url’); ?&gt;”&gt;&lt;img src=”&lt;?php bloginfo(‘template_url’); ?&gt;/images/logo.png” alt=”&lt;?php title_keni(); ?&gt;” /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</p>
<p>上記の&lt;img src=”&lt;?php bloginfo(‘template_url’); ?&gt;/images/logo.png” alt=”&lt;?php title_keni(); ?&gt;” /&gt;を下記に変更。</p>
<p>&lt;img src=&#8221;画像をアップした時にコピーしたURL&#8221; width=&#8221;xxx&#8221; height=&#8221;xxx&#8221;&gt;</p>
<p>「ファイルを更新」をチェック。<br />
これで完了。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「WordPress管理画面へのアクセスが遅い」原因と対処方法とは？</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/wp/%e3%80%8cwordpress%e7%ae%a1%e7%90%86%e7%94%bb%e9%9d%a2%e3%81%b8%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%af%e3%82%bb%e3%82%b9%e3%81%8c%e9%81%85%e3%81%84%e3%80%8d%e5%8e%9f%e5%9b%a0%e3%81%a8%e5%af%be%e5%87%a6%e6%96%b9/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Nov 2016 01:18:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[重い]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=177</guid>

					<description><![CDATA[ワードプレス（Wordpress）の管理画面にログインするのにやたら時間がかかる重いサイトがある。早いサイトは2～3秒だが、遅いサイトだと12～13秒かかる。ネットで調べてみると20秒～30秒かかるケースもあるとか。 「 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ワードプレス（Wordpress）の管理画面にログインするのにやたら時間がかかる重いサイトがある。早いサイトは2～3秒だが、遅いサイトだと12～13秒かかる。ネットで調べてみると20秒～30秒かかるケースもあるとか。<br />
「Wordpress管理画面へのアクセスが遅い」原因と対処方法とは？<br />
<span id="more-177"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">プラグインが原因？</a></li>
<li><a href="#2">「P3 (Plugin Performance Profiler)」使い方</a></li>
<li><a href="#3">診断結果をどう考える？</a></li>
</ul>
<h3 id="1">プラグインが原因？</h3>
<p>WordPress管理画面へのアクセスが重い原因には複数あるようだが、其の1つがプラグイン。</p>
<p>重いプラグインを使っていると管理画面へのアクセス（ログイン）に時間がかかるらしい。</p>
<p>では、どのプラグインが重いのか？</p>
<p>それを自動でチェックしてくれるプラグインが「P3 (Plugin Performance Profiler)」。</p>
<h3 id="2">「P3 (Plugin Performance Profiler)」使い方</h3>
<p>「P3 (Plugin Performance Profiler)」の使い方は簡単だ。</p>
<p>まず、「P3 (Plugin Performance Profiler)」をインストール。<br />
「プラグイン」→「新規追加」から、「P3 (Plugin Performance Profiler)」を検索。</p>
<p>見つかったら、「インストール」→「有効化」。<br />
この流れは、他のプラグインをインストールする場合も同じ。</p>
<p>使い方は、メニューの「ツール」から「P3 Plugin Profiler」をクリック。ここで、多少、プラグインの名称が簡略化されているので注意。</p>
<p>「Start Scan」をクリック。<br />
次に「Auto Scan」「Mnanual Scan」というウィンドウが表示されるが、「Auto Scan」をクリック。</p>
<p>スキャンが完了すると下記のウィンドウが表示されるので、ViewResults」をクリック。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/P3-Plugin-Profiler.png"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-181" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/P3-Plugin-Profiler-300x81.png" alt="P3 Plugin Profiler" width="300" height="81" srcset="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/P3-Plugin-Profiler-300x81.png 300w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/P3-Plugin-Profiler.png 344w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>診断結果が円グラフで表示されるので、負荷の大きいプラグインを使用停止。（削除はしなくても大丈夫。）</p>
<h3 id="3">診断結果をどう考える？</h3>
<p>管理画面へのアクセスが遅い私のサイトの場合、次の結果に。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/W化P3-Plugin-Profilerグラフ.png"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-178" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/W化P3-Plugin-Profilerグラフ-300x184.png" alt="P3 Plugin Profiler" width="300" height="184" srcset="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/W化P3-Plugin-Profilerグラフ-300x184.png 300w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/W化P3-Plugin-Profilerグラフ.png 607w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>一方、これは別のサイトの診断結果。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/P3-Plugin-Profiler-W半グラフ.png"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-179" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/P3-Plugin-Profiler-W半グラフ-300x185.png" alt="P3 Plugin Profiler" width="300" height="185" srcset="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/P3-Plugin-Profiler-W半グラフ-300x185.png 300w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/P3-Plugin-Profiler-W半グラフ.png 602w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>同じようなプラグインを入れているのに、この差は何だろうか？</p>
<p>さらに、同じサイトで時間を開けてチェックしたみたら、以下の結果に。</p>
<p><a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/P3-Plugin-Profiler-W化2グラフ.png"><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-180" src="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/P3-Plugin-Profiler-W化2グラフ-300x184.png" alt="P3 Plugin Profiler" width="300" height="184" srcset="https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/P3-Plugin-Profiler-W化2グラフ-300x184.png 300w, https://afdoh.com/hpdoh/wp-content/uploads/2016/11/P3-Plugin-Profiler-W化2グラフ.png 603w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>どういうことだろうか？</p>
<p>大きなウエイトを占めているプラグインはどれもひつようなので「停止」するわけにはいかない。</p>
<p>さて、どうしたものだろうか？</p>
<p>プラグイン以外の要因を探す必要がありそうだ。</p>
<p>■他のスクリプト（アクセス解析など）の影響<br />
■ サイト（1ページに）に入れ込んでいる画像サイズや数など<br />
■ サーバーの動作スピードや不具合関係</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>SIRIUSサイトのスマホ版のエラーを解消する方法とは？</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/sirius/sirius%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%83%9e%e3%83%9b%e7%89%88%e3%81%ae%e3%82%a8%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%82%92%e8%a7%a3%e6%b6%88%e3%81%99%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95%e3%81%a8%e3%81%af/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Nov 2016 07:58:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[SIRIUS]]></category>
		<category><![CDATA[エラー]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=173</guid>

					<description><![CDATA[SIRIUS（シリウス）で作成したサイトをスマホで見ると、上部にエラーソースが表示されていた。 Deprecated:ini_set():Use of mbstring.http_input is deprecated  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>SIRIUS（シリウス）で作成したサイトをスマホで見ると、上部にエラーソースが表示されていた。<br />
Deprecated:ini_set():Use of mbstring.http_input is deprecated in～<br />
あれこれ調べやってみたところ、ようやくソースが消えた。<br />
SIRIUSで作成したサイトのスマホ版のエラーを解消する方法とは？<br />
<span id="more-173"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">エラー表示の内容</a></li>
<li><a href="#2">解決方法１：php.ini生成</a></li>
<li><a href="#3">解決方法２：SIRIUSを最新版にバージョンアップ</a></li>
</ul>
<h3 id="1">エラー表示の内容</h3>
<p>私の場合、次のエラーが表示されていた。</p>
<p>Deprecated:ini_set():Use of mbstring.http_input is deprecated in<br />
/home/フォルダ名/public_html/URL/<br />
on line 4</p>
<p>Deprecated:ini_set():Use of mbstring.http_input is deprecated in<br />
/home/フォルダ名/public_html/URL/<br />
on line 5</p>
<p>Deprecated:ini_set():Use of mbstring.internal_encording is deprecated in<br />
/home/フォルダ名/public_html/URL/<br />
on line 6</p>
<h3 id="2">解決方法１：php.ini生成</h3>
<p>解決方法を探す為に、ネットで色々と探してみたが、情報がほとんど出てこない。</p>
<p>ようやく、次の情報を発見。<br />
私と同じくシリウスのユーザーがカスタマーサポートに問い合わせをして得た回答例。（http://abyssbase.com/category7/siriusbagu.html）</p>
<p>「上記の件に関してですが、サーバー側のPHPの設定による問題のようです。</p>
<p>適当なファイル名でテキストファイルを作成し、下記のような記述を行ってみてください。<br />
error_reporting = E_ALL &amp; ~E_NOTICE &amp; ~E_DEPRECATED</p>
<p>その後、作成したテキストファイルを php.iniというファイル名に変更し、サイト生成先のフォルダ内に移動します。</p>
<p>上記の設定が完了しましたら 全てのファイルをアップロードすることで<br />
問題が解決するものと思います。 」</p>
<p>ネットにこの情報を上げていた主はこれで解決したらしい。</p>
<p>ところが、私の場合は解決しなかった。<br />
そればかりか、スマホの横幅が固定されず、横に画面が動きだした。<br />
そこで、生成したphp.iniを削除したが、この現象は収まらない。</p>
<p>そこで、カスタマーサポートに問い合わせを行なうことにした。</p>
<h3 id="3">解決方法２：SIRIUSを最新版にバージョンアップ</h3>
<p>問い合わせフォームに入力したいたら、その中の項目に「SIRIUSサポートフォーラムは確認しましたか？」的な文面が。</p>
<p>「よくある質問」はチェックしたのだが、「サポートフォーラム」はチェックしていない。</p>
<p>というか、「サポートフォーラム」はどこから閲覧するのだろう？<br />
以前、閲覧したことがあったかすな記憶が・・・。<br />
http://rm.acesweb.jp/sirius_forum.html</p>
<p>検索窓に「Deprecated」に入れてみた。<br />
すると、「トップドメインにwp下層フォルダにシリウスだとiphoneでエラー表示」という記事を発見。</p>
<p>「トップドメインにwp、下層フォルダにシリウスサイトを置いた」というのは私と同じケース。<br />
ただ、エラー内容は一部、異なる。</p>
<p>回答は、「古いバージョンのSIRIUSを利用している事が原因かと思います。最新版(Ver1.250)にアップデートした上で、サイト生成・アップロードを行うことで問題が解決するかと思います・・・」とあったので試してみる。</p>
<p>私のバージョンは「1.2 ( 1.2.4.0 )」。<br />
対して最新版は1.2 ( 1.2.6.0 )。<br />
※ヘルプ→バージョン情報<br />
上記の「サポートフォーラム」の書き込みより更にバージョンアップされている。</p>
<p>そこで、ヘルプ→自動バージョンアップを試みる。<br />
ところが、スマホで確認すると、変化なし。</p>
<p>しかし、回答をよくよく見ると「サイト生成・アップロードを行うことで・・・」という表示が。</p>
<p>サイト生成⇒「全てのファイル」アップロードを行ったところ、エラー表示が無くなった。<br />
やれやれ。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「エラー: 予期しない出力により Cookies がブロックされました」時の対処方法とは？</title>
		<link>https://afdoh.com/hpdoh/wp/%e3%80%8c%e3%82%a8%e3%83%a9%e3%83%bc-%e4%ba%88%e6%9c%9f%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%84%e5%87%ba%e5%8a%9b%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8a-cookies-%e3%81%8c%e3%83%96%e3%83%ad%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%95%e3%82%8c/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ホームページ作成]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Oct 2016 14:08:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[エラー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hpdoh.com/?p=170</guid>

					<description><![CDATA[「ページは機能していません。…では現在このリクエストを処理できません。HTTP ERROR 500」というエラー表示に関してはphpを修正してサイトも表示され、ログインも出来た。（⇒対処法） ところが、日を置いてログイン [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「ページは機能していません。…では現在このリクエストを処理できません。HTTP ERROR 500」というエラー表示に関してはphpを修正してサイトも表示され、ログインも出来た。（⇒<a href="https://afdoh.com/hpdoh/wp/%E3%80%8C%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%81%AF%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E3%80%82%E3%81%A7%E3%81%AF%E7%8F%BE%E5%9C%A8%E3%81%93%E3%81%AE%E3%83%AA/">対処法</a>）<br />
ところが、日を置いてログインしようとしたら、ログインができない。<br />
次の表示が出た。「エラー: 予期しない出力により Cookies がブロックされました。ヘルプが必要な場合はこちらのドキュメンテーションを読むか、サポートフォーラムをご利用ください。」<br />
「エラー: 予期しない出力により Cookies がブロックされました」の対処方法とは？<br />
<span id="more-170"></span></p>
<ul>
<li><a href="#1">「Cookies がブロック」って何？</a></li>
<li><a href="#2">function.phpが問題かも</a></li>
</ul>
<h3 id="1">「Cookies がブロック」って何？</h3>
<p>「エラー: 予期しない出力により Cookies がブロックされました。ヘルプが必要な場合はこちらのドキュメンテーションを読むか、サポートフォーラムをご利用ください。」には、「こちら」と「サポートフォーラム」にリンクが張られている。</p>
<p>が、内容がわからない。</p>
<p>そもそも、ログインするにはIDとパスワードを入力する必要があるのだが、通常はキャッシュが使われていて改めて入力する必要はない。</p>
<p>しかも、いつも通り、IDとパスワードは入っている。<br />
これを「Cookies がブロック」というのは意味不明である。</p>
<p>念の為、改めてIDとパスワードを入力しても同じ表示が出る。</p>
<p>しからばということで、パスワードの再設定を試みた。<br />
すると出たのが次の表示。</p>
<p>/home/△△△/dead.letter&#8230; Saved message in /home/△△△/dead.letter<br />
メールを送信できませんでした。<br />
ホスティングサービス上で mail() 関数が無効になっている可能性があります。</p>
<p>次から次と問題が発生する。</p>
<p>現状で問題は2つ。<br />
①「エラー: 予期しない出力により Cookies がブロックされました。・・・」<br />
②「・・・ホスティングサービス上で mail() 関数が無効になっている可能性があります。」</p>
<p>やはり優先すべきは①と見た。</p>
<p>そこで、調べてみると「PHPが問題かも」という情報が・・・。</p>
<h3 id="2">function.phpが問題かも</h3>
<p>function.phpに関しては、修正を行い、サイトも表示され、ログインも出来た。<br />
しかし、日を置くと、サイトは表示されているものの、ログインしようとすると、「エラー: 予期しない出力により Cookies がブロックされました。・・・」という表示が出る。</p>
<p>やはり、function.phpが問題なのか？</p>
<p>「怪しげなのはエラーになる前に触っていたfunction.phpです。<br />
ファイル終わりの ?&gt; の前後の改行とスペースが原因のようです。<br />
早速、ファイル終わりの ?&gt; 前後の改行とスペースを削除し、再度ログイン画面を開くとエラーが消え正常に起動・・・」</p>
<p>ここでもfunction.phpである。<br />
そこで、ローカルにfunction.phpを移して、メモ帳（CrescentEve）で開いた。</p>
<p>そこで、「おや？」という表示が。<br />
私はCrescentEveの文字のエンコードはShift_Jisにしている。<br />
しかし、function.phpを開くのに、拡張子をtxtにした時に、「UFT8・・・」という表示が。</p>
<p>function.txtを見ると、最初の「<!--?php」が「・?phph」と表示されている。ちなみに終わりは「? &gt;」はちゃんと表示されている。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「・?phph」を「&lt;?php」に修正し、拡張子を「php」に戻し、サーバーにアップしてfunction.phpに上書き。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;すると、ログインできた。&lt;br ?--> 原因はこれだったようだ。</p>
<p>それにしても、一旦、ログインが出来たのは何だったのか？<br />
さらに、前はサイトの表示の出来なかったのに今度はサイトの表示はできているがログインは出来ないという中途半端な現象。</p>
<p>何にしても復帰できて良かった。</p>
<p>②「・・・ホスティングサービス上で mail() 関数が無効になっている可能性があります。」については、まだ、確認していない。</p>
<p>これについては後日、記事をアップの予定です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
